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パズドラ パロオオオ

1 :名無しさん@ピンキー:2013/02/13(水) 00:21:46.80 ID:SWt4JEtT
なぜ立ってないのか疑問だった


2 :名無しさん@ピンキー:2013/02/13(水) 08:20:32.87 ID:zQsCZRX9
運営に枕営業して強化してもらってるラクシュミーちゃんはよ


3 :名無しさん@ピンキー:2013/02/13(水) 12:14:09.44 ID:tK+gobGM
イズイズにおしっこで鎮火されてるフレイきゅんはよ


4 :名無しさん@ピンキー:2013/02/15(金) 05:02:55.16 ID:BKZAhfiS
他所で投下したものを加筆修正した作品ですが、スレの活気付けに投下します

・冒険者×フレイヤ
・純愛
・もしフレイヤがブラコンな妹キャラだったら


5 :『フレイヤのひめごと』 1/6:2013/02/15(金) 05:03:34.49 ID:BKZAhfiS
【フレイヤ】
北欧神話における女神の一柱。ニョルズの娘であり、フレイの双子の妹。
美、愛、豊饒、戦い、そして魔法や死を守護する北欧神話の太母。

美しい女性の姿をしており、女性の美徳と悪徳を全て内包した女神。
自由奔放な性格で、欲望のまま行動し、性的には奔放。
 
――――――――――――――――――
 
 
 『大地の女神・フレイヤ』は、子供のように無邪気に駆けていった。
 ともに走り去っていく動物はどこから引き連れたのやら、イノシシにタカに4、5匹のネコがいる。

(北欧神話の女神ねぇ……)

 木陰であぐらをかいてそれを見送る冒険者は、その不思議な一団をぼんやりと眺めていた。
 先頭に立つフレイヤは、笑みを絶やすことなくブロンドのセミロングをなびかせている。
 
 動物に懐かれ、裸足ではしゃぎながら戯れる少女の姿は天真爛漫そのもの。
 これで本当に『神タイプ』なのか疑いそうなほど、威厳というか貫禄がない。
 
 しかしその能力は本物で、今日は彼女がリーダーを務めてくれたおかげで無事に難所を突破することができた。
 リーダーが元気であれば、仲間のモンスターたちにもいい影響を与えてくれることだろう。
 
「マスタ~!」
 
 と、そのフレイヤがこちらへやってくる。
 連れ添いの動物達もぞろぞろとついてきて、思わず出かかったあくびが引っ込んでしまった。
 
「な、何だ?」
「マスターも一緒に遊ぼう!」
「えっ? いや、分かってるだろ。いまスタミナを回復してるとこなんだよ」
「ダメ? こんなに天気がいいのに?」
「無理だよ。また今度な」
 
 フレイヤは残念そうに肩をすくめると、動物を連れてまた追いかけっこを再開した。
 冒険者は軽くため息をついたが、こころなしか満足そうにそれを見送った。

 元気があるのはいいことだ。見ている方まで元気を湧かせてくれる。
 それが可愛らしい女の子なら、なおさら。


6 :『フレイヤのひめごと』 2/6:2013/02/15(金) 05:04:56.36 ID:BKZAhfiS
 ――その夜。 
 冒険者は何となく眠れず、寝床を抜け出した。
 昼間に少し休みすぎてしまったようだ。こうなるともう目が冴えてしまう。
 明日の予定が狂っても困るので、再び眠りにつくため、運動がてらに軽く外を散歩することにする。
 
「ん?」
 
 少し歩いて間もなく、小高い丘の上に誰かが立っているのを見つけた。
 月夜に照らされた影は、美しい金髪を浮かばせ、微かな夜風は、白と緑の衣服を吹き流している。
 
(フレイヤ?)
 
 彼女は昼間の快活さはどこに行ったのか、ただ静かに佇んで夜空を眺めていた。
 手は胸元で祈るように握り合わされており、周囲には翠緑の光がふんわりと漂っている。
 その光景は幻想的でいて優美さを誇り、冒険者も声をかけるまでに多少見とれてしまったほどだった。
 
「何をしてるんだ?」
「!」
 
 フレイヤは驚いたように振り返った。
 その表情を目の当たりにし、冒険者の方も不意に戸惑いをあらわにする。
 
「ど、どうしたんだ?」
 
 泣いていた。
 昼間はあれだけ元気いっぱいで、悲しみなどとは無縁だったはずのフレイヤが、ポロポロと涙を零していた。
 
「マスター……」

 ――

 
 彼女をひとまず拠点へ連れて帰った冒険者は、詳しい話を聞くべく自分の寝室へ連れ込んだ。
 下心などなく、誰にも邪魔されずに話し合いができそうな場所が、今はここしかなかった。
 
「どうしたんだ、フレイヤ」
 
 冒険者は内心、焦っていた。
 リーダーである彼女がこんな調子では、今後のダンジョン攻略は間違いなく難航してしまう。
 問題解決のためなら、でき得る限りのことはしてやるつもりだった。
 
「マスター……」
 
 フレイヤの涙は未だ止まらず、袖元でそれを拭い続けている。
 時折しゃくりあげる声が、外見相応の女の子の弱さを際立たせた。
 
「どうしたんだ。言ってみろ」
 
 冒険者は、その頭の上にひょいと片手を乗せた。
 フレイヤはびくりと身体を震わせたが、冒険者の手は緩やかで、慈しむように撫でられる。
 次第にすすり泣きが止まり、彼女の泣き腫らした青い瞳が、ゆっくり冒険者に向けられた。
 もう一息だと感じた冒険者は、勢いで口走った。
 
「俺にできることなら何でもするから」
 
 するとフレイヤは、数秒の空白を置いてぽつりと言った。
 
「じゃあ……お兄ちゃんって呼んでもいい?」
「えっ?」


7 :『フレイヤのひめごと』 3/6:2013/02/15(金) 05:05:51.90 ID:BKZAhfiS
 冒険者は、ようやく事の成り行きを理解した。
 確かフレイヤには、フレイという一人の兄がいた。
 詳しくは知らないが、きっと昔は兄妹二人で仲睦まじく暮らしていたのだろう。
 
 表向きは元気いっぱいを装っても、親しい兄と離れ離れになったことで、密かに寂しい思いをし続けていたのだ。
 そういうことなら、と冒険者は軽く答えた。
 
「いいぞ」
「ほんと? マスターが、お兄ちゃんになってくれる?」
「ああ」
 
 刹那、フレイヤは不意に冒険者の胸元に飛びついた。
 
「お兄ちゃん!」
「うわっ」
 
 そのまま押し倒される形で、寝床に倒れこむ。
 ふわふわするような甘い芳香が、冒険者の鼻をくすぐった。
 しかし予断を許さず次の瞬間には、フレイヤの柔らかい唇が冒険者のそれを奪っていた。
 
「んっ――」
 
 目を見張る冒険者。しかし度肝を抜かれたのは、唐突なキスに留まらない。
 あろうことかこの豊穣の女神は、何の躊躇もなくおもむろに舌を入れ込んできたのだった。
 
「ふ……んむ……んっ……」
 
 冒険者の口内に、情愛を求める舌が執拗に絡みつく。
 呆気に取られた冒険者の耳を、小さいながらも嫌らしい粘着音が響きわたっていく。
 
「ん……ふっ……んん……」
「ん……んっ……」
「…………ぷあ……」
 
 フレイヤは一分ほど一方的に舌を絡ませた後、ようやく冒険者を解き放った。
 互いの急くような呼吸が間近で交わされ、長く引かれた唾液の糸がすっと切れる。
 冒険者はわけも分からず心音高くなり、フレイヤのとろけるような碧眼を見つめた。
 
「フレイヤ……何を……」
「えへへ。お兄ちゃん」
 
 フレイヤは悪戯っぽく笑いかけ、恥ずかしそうに冒険者の首筋にキスをした。
 そしてまるでこなれたように、自分の太ももに当たっていた、冒険者の剛直をなぞった。
 
「お、おい!」
「お兄ちゃんの……もうこんなになってる……」
 
 小さな手の感触が、ズボン越しにゆっくりと撫で回される。
 冒険者の鼓動の高鳴りと、辛うじて残る主人としての理性はもはや限界だった。
 
「フレイヤ、やめろ」
「こんなにはちきれそうになって……すぐに楽にしてあげるね?」
 
 冒険者が止める間もなく、フレイヤの頭は冒険者の下半身へ移された。
 いや、本当は止めようと思えば止められた。
 しかしさっきのディープキスを交わして以降、もう男としての本能がそれを望んでいた。
 
「きゃっ」
 
 ズボンから解放されたそれは、無垢なはずの少女の眼前へ暴れるように飛び出した。


8 :『フレイヤのひめごと』 4/6:2013/02/15(金) 05:08:27.41 ID:BKZAhfiS
 
「すごい……」
 
 びくびくと脈打つ男根を、フレイヤはさも愛おしそうに見つめた。
 おずおずと手を伸ばし、指を一本ずつ連ねるようにそれをつかむ。
 
「う……フレイヤ……」
「ふふ……お兄ちゃん、かわいい」
 
 フレイヤは小さく微笑み、軽く亀頭にキスをする。
 冒険者はもはやなすすべもなく、情けない声を上げるしかない。
 
「気持ちよくしてあげるね、お兄ちゃん」
 
 しゅるしゅると肌身をすべる細い音が、そう広くない部屋の中を支配していく。
 やがて布が取り払われて現れたものを見るなり、冒険者は生唾を飲み込んだ。
 
 それはたわわに実った男の憧れ。
 とても童顔のフレイヤには見合わない、豊満な山が二つ。
 その乳房は彼女自身によって持ち上げられ、深い谷間の奥底に、冒険者自身がすっぽりと収められた。
 
「うわ……」
「ん……あったかい……」
 
 両手で横から圧力をかけ始めるフレイヤ。
 マッサージをするように上下に乳房をこね、反りたった陰茎に心地よい刺激を与えていく。
 
 肉圧が強まる、弱まる、強まる。こねまわされる。
 冒険者の呼吸は徐々に乱れていき、その一部分の快楽に全ての意識が奪われつつあった。
 
「お兄ちゃん、いつでも出していいからね?」
「あっ……うぁ……」
 
 言われるまでもなく、ここ数日ろくに抜くこともなかった冒険者は、もうすでに臨界点だった。
 やがて一瞬腰をのけぞらせ、豊かな乳肉からフレイヤの鼻先へと先端を突き出す。
 次の瞬間――
 
「くっ!」
「!!」
 
 フレイヤに向け、勢いよく欲望を撒き散らした。
 ペニスから躍り出た白濁は、彼女のあどけない顔を徹底的に蹂躙していく。
 出る。まだ出る。
 
「……んむ……んんっ…………ふあ……」
 
 ようやく顔射の雨が収まったときには、フレイヤの顔は幾筋もの太い精液に塗れていた。
 しかし彼女は困惑するどころか恍惚の表情さえ浮かべ、目元についた一筋をそっと人差し指ですくいあげた。
 そのまま自分の口元へもっていき、嫌らしい音を立てて舐めあげる。
 
「ん……おいし……」
 
 その官能的な仕草を見て、果てたばかりの男根が早くも首をもたげる。
 もう冒険者の心に抑制はきかない。
 とどめはフレイヤの舌だった。

「お兄ちゃん、きれいにしてあげる……」

 カリからすくいあげるように、先端から垂れた液が舐め取られていく。
 それが再び剛直を取り戻した時には、もはや冒険者のスイッチは完全に押し込まれてしまった。


9 :『フレイヤのひめごと』 5/6:2013/02/15(金) 05:09:19.02 ID:BKZAhfiS
「フレイヤ!!」
「きゃっ!」
 
 冒険者は唐突に起き上がったかと思うと、今度は逆にフレイヤを押し倒した。
 ベッドに仰向けに倒れたフレイヤに、猛る肉棒を振りかざす。
 
「ん……いいよ、お兄ちゃん」
 
 フレイヤはまるで物怖じもせず、むしろ待ち焦がれていたように微笑んだ。
 おもむろに下衣のすそをつまみ、自らの手でおずおずと持ち上げる。
 水で浸したかのように染みの広がった白い三角帯が、チラりと顔を出した。
 
「ごめんフレイヤ、もう我慢できない」
「ん……ちょっと待ってお兄ちゃ……んんっ!」
 
 強引に開かれた股に、冒険者のペニスが割って入った。
 もはやショーツを脱がす余裕などない。
 下着を横にずらし、毛もろくに生えていない幼い秘部に、スキルマのそれを一気に挿入する。
 
「んああぁっ! ……んんっ……お兄ちゃあ……ッ」
「フレイヤ……フレイヤ……!」
 
 ずりずりと肉壁を押し進み、まもなく冒険者のモノは根本まで埋め込まれた。
 蜜壺は予想に反してきつく、幼い少女ならではの強烈な締まりがたまらない。
 
「フレイヤ、動くぞ」
 
 欲情に歯止めをかけるものはない。
 冒険者は返事も待たず、激情のままにピストンを施した。
  
「あっ、あっあっ、んっん……あっ、あっ、お兄ちゃ、あっ」
 
 剛直が突かれる度にフレイヤの甘い嬌声が一室に響き渡り、それが冒険者の情動に拍車をかける。
 あの女神が、天真爛漫に外を駆け回っていた少女が、涙目になって自分のモノで喘いでいる。
 ある種の興奮にも似た感情も重なり、冒険者は夢中で腰を打ちつけた。
 
「フレイヤ! 気持ちいいぞ、フレイヤ!」
「あっ、あっ、あんっ、あっ、んんんっ!!」
 
 美しい金髪は乱れ、豊満な乳房は突きに合わせて上下に弾んでいく。
 互いの熱は上昇していき、それに伴い徐々にピストンのスピードも加速していく。
 一突きごとに増していくかのような粗暴な快楽は、ほどなくして頂点へと迫った。
 
「フレイヤ……もう……!」
「うん……いいよ、お兄ちゃん! 私の中に……熱いのたくさん注いでっ……!」
「くっ……うっ……」
 
 冒険者の前後運動が、最高速に達した直後。
 冗談のように弓なりに身体を曲げ、奥の奥まで最後に一突きいれたきり、冒険者の身体は硬直した。
 
「出るッッ!!」
「お兄ぃ――」
 
 ビュルルルルルッ  ビュルルルッ   ドクッ  ドクンッ   
 
 
 幼い膣内へと盛大にぶちまけられた白濁は、とても全てを受けきれられなかった。
 数十秒後に全てを打ち果て、ようやく肉竿が引き抜かれたときには、その穴からは幾重にも液の塊がこぼれていった。


10 :『フレイヤのひめごと』 6/6:2013/02/15(金) 05:18:11.10 ID:BKZAhfiS
 ――
 
 行為を終えたあと、冒険者とフレイヤは寄り添って寝床をともにしていた。
 フレイヤは目を閉じて満足そうな顔を浮かべ、冒険者の胸の中でくるまっていた。
 冒険者はフレイヤの金髪をやさしく撫でながら、「それにしても」と語りかけた。
 
「フレイヤが実の兄とこんなことをしていたなんてな」
「うん……フレイお兄ちゃんが、一から全部教えてくれたの」
「……そうか……」
「あっ、でもでも」
 
 胸元にいるフレイヤの上目遣いが、どうしようもなく愛らしい。
 
「フレイお兄ちゃんのお兄ちゃんと、マスターのお兄ちゃんは、別だからね?」
「どういうことだよ」
 
 冒険者がその額にキスを落としてやると、フレイヤは口元を綻ばせ、照れるように目を背けた。
 
「ね。お兄ちゃん」
「ん?」
「また寂しくなったときは……その……してくれる?」
「ああ、もちろんだ。いつでも言ってくれ」
「ほんとうに?」
「ただしスタミナが余ってるときな。さっき何回もやったから、もう精も根も使い果たしちゃったよ」
「えへへ……」
 
 互いの温もりを感じながら、次第にまどろんでいく二人。
 フレイヤの薄目が、幸せをかみしめるかのようにゆっくり閉じられていく。
 
「お兄ちゃん」
 
「大好き――」
 
 
 
END


11 :名無しさん@ピンキー:2013/02/15(金) 07:53:10.78 ID:zzU1j74E
良かった良かった
パズドラエロパロの先駆者となった君に敬意を表す


12 :名無しさん@ピンキー:2013/02/16(土) 23:45:07.26 ID:CqCKoVLi
あんん”N"N"N"ン


13 :名無しさん@ピンキー:2013/02/17(日) 00:04:13.28 ID:pBSSpl4b
ワロタ


14 :名無しさん@ピンキー:2013/02/17(日) 13:21:34.96 ID:pzLmrlZh
思ったより伸びないな
そこでROMってる奴でてこいよ


15 :名無しさん@ピンキー:2013/02/20(水) 00:25:38.69 ID:C8oYUBHt
ふぅ…
聖書にも忠実?だしいいと思うよ


16 :名無しさん@ピンキー:2013/02/23(土) 08:52:06.00 ID:3dwuhZ2U
フロストデーモンちゃんを騙して肉奴隷にするSSはよ


17 :名無しさん@ピンキー:2013/02/24(日) 12:08:22.82 ID:quFLJdo6
スキルマのそれ
くそわろた


18 :名無しさん@ピンキー:2013/02/25(月) 15:42:01.11 ID:5olrEqOd
あげ


19 :名無しさん@ピンキー:2013/03/02(土) 22:13:17.35 ID:wiiLmFwt
くそわろた


20 :名無しさん@ピンキー:2013/03/02(土) 23:20:24.17 ID:OUXwvey/
スキルマって単語がいきなりでてきて吹いた


21 :名無しさん@ピンキー:2013/03/03(日) 17:39:39.41 ID:4IovnwNK
ペルセポネかイシス姉さんソイヤ


22 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 22:57:14.02 ID:I8RqrF7j
イズイズ究極きたし百合展開はよ


23 :名無しさん@ピンキー:2013/03/16(土) 17:04:25.56 ID:YDGDTcPG
わろた


24 :名無しさん@ピンキー:2013/03/16(土) 21:34:38.59 ID:zfsCB2Pj
パズドラの女の子キャラの性格ってそれぞれどんなかんじなんだろ?


25 :名無しさん@ピンキー:2013/03/17(日) 23:22:11.59 ID:oOvfHdjm
サキュバスは冒険者がヨレヨレになるまで搾り取ってそうだな。


26 :名無しさん@ピンキー:2013/03/22(金) 17:40:15.63 ID:UQcmj7n+
リリスちゃまは小悪魔安定


27 :名無しさん@ピンキー:2013/03/22(金) 23:47:25.71 ID:raZXyizN
サキュバス系は進化するにつれて性欲旺盛になってきそうだな。


28 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 00:06:50.65 ID:8GgXBkUj
ヘラとかもやばそう


29 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 00:17:53.70 ID:lYH2v0fk
ヘラは売れ残り


30 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 02:08:29.85 ID:unFlLUI2
熟女もイケるから余裕


31 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 04:36:10.63 ID:04R5H+eJ
ところがこのヘラ
乱交のさばる神話界において、一度も浮気をしたことがない純情派である

あんなびっちなビジュアルのくせに
添い遂げた相手には一生一途に尽くすなんて萌えるしかない


32 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 04:41:02.14 ID:Ntrcrm3f
そしてクソエロジジイのゼウスを散々叱って、ついでに浮気相手の女の子をモンスター娘にしたりモンスター娘にしたりたまに殺したりという嫉妬狂い


33 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 10:50:18.81 ID:Krceot8l
【トール】
北欧神話における男神の一柱。ヨルズの娘であり、ゲルマンに信仰された神。
雷、闘争、武勇、怒り、そして天候や自然現象を象徴するする北欧神話最強の戦神。

逞しい男性の姿をしており、男性の美徳と悪徳を全て内包した男神。
自由奔放な性格で、欲望のまま行動し、性的には奔放。
 
――――――――――――――――――
 
 
 『雷の戦神・トール』は、中年男性のように無邪気に駆けていった。
 ともに走り去っていく怪物はどこから引き連れたのやら、ギガンテスにゴーレムに4、5匹のオーガがいる。

(北欧神話の男神ねぇ……)

 木陰で嫌悪感に耐えながらそれを見送る冒険者は、その不思議な一団を嫌々眺めていた。
 先頭に立つトールは、憤怒の表情を絶やすことなくブロンドのセミロングをなびかせている。
 
 怪物に懐かれ、全身タイツではしゃぎながらギガンテス達と戯れる中年男性の姿は地獄絵図そのもの。
 しかし流石は『神タイプ』、謎のタイツ姿とはいえ巨大な戦鎚とマントを帯びた姿は威厳と貫禄に溢れている。
 
 そしてその能力は本物で、今日は彼がリーダーを務めてくれたおかげで無事に難所を突破することができた。
 リーダーが元気であれば、仲間のモンスターたちにもいい影響を与えてくれることだろう。
 
「おいマスターッ!」
 
 と、そのトールがこちらへやってくる。
 連れ添いの怪物達もぞろぞろとついてきて、思わず吐き気を催してしまった。
 
「な、何だ?」
「マスターも一緒に遊ぼうぜッ!」
「えっ? いや、分かってるだろ。いまスタミナを回復してるとこなんだよ」
「ダメか!?こんなに天気がいいのにッ!?」
「無理だよ。また今度な」
 
 トールは怒りに全身を震わせると、怪物を連れてまた追いかけっこを再開した。
 冒険者は軽くため息をついたが、こころなしかホッとしたようにそれを見送った。

 元気があるのはいいことだが、正直見ている方は元気を失っていく。
 それが筋骨隆々の中年男性型モンスターなのだから、なおさら。


34 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 11:13:16.04 ID:Krceot8l
――その夜。 
 冒険者は悪寒を感じ、寝床を抜け出した。
 昼間にトールに話しかけられたせいだ。それが悪夢になりそうで、とても寝付けない。
 しかし明日の予定が狂っても困るので、無理矢理眠りにつくため、運動がてらに軽く外を散歩することにする。
 
「ん?」
 
 少し歩いて間もなく、小高い丘の上に誰かが立っているのを見つけた。
 月夜に照らされた大きな影は、美しい金髪を浮かばせ、微かな夜風は、白い全身タイツと黄色いマントを吹き流している。
 
(うわっ、トール…)
 
 彼は昼間の豪快さはどこに行ったのか、ただ静かに佇んで夜空を睨んでいた。
 握りこぶしは怒る様に震えており、周囲には黄金のオーラが力強くと漲っている。
 その光景は幻想的でも優美さも無く、冒険者は何も見なかった事にして逃げ出そうとした。
 
「何をしてるんだ?」
「!」
 
 トールに気付かれ呼び止められてしまった。
 冒険者は驚いたように振り返った。
 その表情を目の当たりにし、トールの方も不意に憤怒をあらわにする。
 
「何だってんだ!?」
 
 激怒していた。
 昼間からあれほど怒りに満ち、喜びや慈しみなどとは無縁だったトールは、やはり今も怒りでブルブルと肩を震わせていた。
 
「マスター……ッ!」

 ――

 
 彼に引きずられ無理矢理拠点へ連れて帰られた冒険者は、身の危険を感じ自分の寝室逃げ込んだ。
 助かりたい…それ意外の感情などなく、誰にも邪魔されずに楽しく冒険出来るパートナーを心から望んだ。
 
「何なんだよマスター…。オイッ!」
 
 冒険者は内心、焦っていた。
 リーダーである彼に怒りに任せて攻撃されたら、今後のダンジョン攻略は間違いなく難航してしまう。
 というより死んでしまう…問題解決のためなら、でき得る限りのことはしてやるつもりだった。
 
「なんか言えよコラ」
 
 トールの怒りはいまだ収まらず、全身に憤怒を漲らせていた。
 噛み締めた歯の間から時折もれる唸り声が、外見相応に戦神としての恐ろしさを際立たせた。
 
「どうしたんだ!何か言ってみろオイッ!?」
 
 トールは、冒険者の頭の上にひょいと片手を乗せた。
 冒険者はびくりと身体を震わせたが、トールの手は容赦なく、鋼の万力のようにギリギリと頭を締め上げる。
 次第に冒険者の心音は止まっていき、冒険者の泣き腫らした瞳が、ゆっくりトールに向けられた。
 もう一息で死ぬのだと感じた冒険者は、勢いで口走った。
 
「俺にできることなら何でもするからっ!助けてくれっ!!」
 
 するとトールは、数秒の空白を置いてぽつりと言った。
 
「じゃあ……兄貴って呼んでもいい?」
「えっ?」


35 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 11:36:07.67 ID:Krceot8l
冒険者は、ようやく事の成り行きを理解した。
 トールには、昼間はギガンテスやゴーレム、オーガなど下僕がいた…冒険者は日頃からトールが彼らの体に性の衝動を思う存分吐き出していた事も知っていたのだ。
 詳しくは知らないが、きっと昼間いた男性型モンスターはトールに犯し殺されてしまったのだろう。
 
 表向きは元気いっぱいを装っても、愛しい性奴隷共と死別したことによって、密かに激しいリビドーを漲らせていたのだ。
 ようやく全てを悟った冒険者はか細い声で言った。
 
「や…やめてくれ……」
「マスターが俺の兄貴になってくれるんだな?」
「いや…だ…」
 
 刹那、トールは不意に冒険者の胸元に飛びついた。
 
「兄貴ッ!」
「うわああああああぁぁぁぁぁっ!!!!」
 
 骨の軋む音、砕ける音が聞こえた。
 そのまま押し倒される形で、寝床に倒れこむ。
 むせるような饐えた汗の臭いが、冒険者の嗅覚を直撃した。
 そして次の瞬間には、トールの柔らかい唇が冒険者の唇を奪っていた。
 
「んっ――」
 
 目を見張る冒険者。しかし度肝を抜かれたのは、唐突なキスに留まらない。
 あろうことか筋骨隆々の戦神は、何の躊躇もなくおもむろに舌を入れ込んできたのだった。
 
「ふ……んむ……んっ……」
 
 冒険者の口内に、情愛を求める舌が執拗に絡みつく。
 呆気に取られた冒険者の耳を、小さいながらも嫌らしい粘着音が響きわたっていく。
 
「ん……ふっ……んん……」
「…………ぷあ……」
 
 トールは10分ほど一方的に舌を絡ませた後、ようやく冒険者を解き放った。
 冒険者の絶え絶えの呼吸と、トールの急くような呼吸が間近で交わされ、長く引かれた唾液の糸がすっと切れる。
 冒険者はわけも分からず意識を失っていく中で、トールの歓喜漲る碧眼を見つめた。
 
「トー…ル……」
「えへへ。兄貴…」
 
 トールは悪戯っぽく笑いかけ、恥ずかしそうに冒険者の首筋にキスをした。
 そしてまるでこなれたように、自分の太ももに当たっていた、冒険者の股間のナーガをなぞった。
 
「お…い……やめ…」
「兄貴の……もうこんなになってる……」
 
 大きな手の感触が、ズボン越しにゆっくりと撫で回される。
 冒険者の身体的、精神的なダメージにより、辛うじて残る意識はもはや限界だった。
 
「こんなにはちきれそうになって……すぐに楽にしてあげるね?」
 
 冒険者が止める間もなく、トールの頭は冒険者の下半身へ移された。
 いや、本当は最初から止めることなど不可能なのだ
 なぜならさっきのディープキスを交わして以降、もうトールの戦神としての本能が冒険者の体を望んでいた。
 
「きゃっ」
 
 ズボンから解放されたそれは、無垢なはずの戦神の眼前へ暴れるように飛び出した。


36 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 11:41:44.52 ID:Krceot8l
「すごい……」
 
 ピクりともしない股間のナーガを、トールはさも愛おしそうに見つめた。
 おずおずと手を伸ばし、指を一本ずつ連ねるようにそれをつかむ。
 
「う……トー…ル…」
「ふふ……兄貴、かわいい」
 
 トールは小さく微笑み、軽く亀頭にキスをする。
 冒険者は押さえつけられては逃げ出す事も出来ず、意識を失わぬよう耐えるしか無い。
 
「気持ちよくしてあげるね、兄貴」
 
 しゅるしゅると肌身をすべる細い音が、そう広くない部屋の中を支配していく。
 やがて白タイツが取り払われて現れたものを見るなり、冒険者は生唾を飲み込んだ。
 
 それは剛直にいきり立った股間のエキドナ。
 筋骨隆々のトールにふさわしい、巨大な戦鎚ミョルニョル。
 その戦鎚は彼女自身によって持ち上げられ、冒険者の深い谷間の奥底に、戦鎚がすっぽりと収められた。
 
「ん……あったかい……」
 
 両手で横から圧力をかけ始めるフレイヤ。
 マッサージをするように上下に冒険者の尻をこね、反りたった陰茎に心地よい刺激を与えていく。
 
 


ああもうだめだ止める
彼女欲しいチクショウ


37 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 15:10:03.69 ID:04R5H+eJ
この湧き上がる感情をどこにぶつければいい


38 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 15:12:00.97 ID:unFlLUI2
オナホ


39 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 23:00:11.63 ID:OgyuMjZ+
>>31 ヘラ相手に浮気なんかした日には血の雨が降りそうだなwww


40 :名無しさん@ピンキー:2013/03/24(日) 04:14:30.40 ID:hJBaXIBR
ギガグラで潰されそう


41 :名無しさん@ピンキー:2013/03/25(月) 17:41:42.46 ID:d5mlXC04
姫ヴァルと太陽神とアポロンの三つ巴をきたいしている


42 :名無しさん@ピンキー:2013/03/26(火) 16:09:34.97 ID:BciBbj6W
何でもいいから誰か書く気はないのか


43 :名無しさん@ピンキー:2013/03/28(木) 02:18:12.47 ID:g76ytCqA
このゲーム自体ストーリーないから何が需要があるか分からん


44 :名無しさん@ピンキー:2013/03/28(木) 05:29:10.82 ID:szybHM73
>>40 ギガグラは技の特性的に浮気相手を吐かせるのに使われそう、


45 :名無しさん@ピンキー:2013/03/28(木) 06:09:17.04 ID:dJ8okboL
じゃあ、オレの小学生時代の話をします。
小学生女子の肛門の臭いです。

オレは小学6年生の時に隣のクラスの制服の超ミニスカ20㎝の皿田ゆう子ちゃんの肛門に興味を持った。
顔はかわいいほうで尻を当たったフリして触ってもなにも言わなかったし。
その日は、学校の会議で隣のクラスの女子達が座ってる男の先生と会議してて女子達は全員立っていた。
後ろに隙が出来てたのでこれはチャンスとばかりゆう子ちゃんの後ろに左横向きの体勢で立って背後を取った。
オレはゆう子ちゃんがノーパンであることを期待していて、肛門に指を入れてほじくりウンコを一粒取り出してポケットに入れて持ち帰るつもりだった。
ウンコは臭いを嗅いだら、帰る途中のドブに捨てるつもりだった。
もし人の心を操れるんだったら、ウンコを取り出した後にゆう子ちゃんの尻の穴にチンポをブチ込んで射精したいと思っていた。

ゆう子ちゃんの後ろに立ったオレは左手を伸ばしてミニスカートの中に入れ、「ツンツンツンツクツン」と指で尻をつついた。
前にもそうやって手洗い場で手を洗っているゆう子ちゃんの尻を並ぶフリして後ろつついたことがあるのでゆう子ちゃんもオレだと気付いたようでビクッと体を震わせただけで、
振り返りはしなかった。案の定オレの期待外れで残念ながらブルマを穿いていたが、オレはかまわず、
下から手で包み込むようにゆう子ちゃんの股間を掴んだ。初めて経験する生暖かい感覚に思わずそれだけでイキそうになったが、
オレはそのまま股間と股を撫でながら手を肛門のほうに滑らせて肛門らしき場所を見つけて到達。
そして早速肛門に指を入れようとしたのだが、予想外のことが起きた。それはブルマとパンツにガードされて肛門に指が入らなかったのだ。
オレはなんとか肛門をほじくろうと必死に指を入れようとしたがなかなか入らない。


46 :名無しさん@ピンキー:2013/03/28(木) 06:15:21.83 ID:dJ8okboL
の続きです。
この時、なんでパンツの下の股関節の隙間から手を入れて直接肛門に指を入れなかったんだろうなと後悔したが、
やるとさすがに声を上げてただろうからやらなくよかったと思ってる。
肛門に入ったかな?という感触だけで満足できたのでオレは指を外すと、
ゆう子ちゃんの右足の内股を軽く撫でて、ゆう子ちゃんから離れて人差し指の臭いを嗅いだ。
するとウンコ臭の臭いがして臭かったんだけどそんなに臭くなくなにより女の子のウンコの臭いなので嫌じゃなかった。
他の女子達は会議に夢中で隣にいた太った女子と小さい女子も机の上で遊んでて気づかないようだった。
ゆう子ちゃんも声を上げなかった。すると、オレは指は肛門に入ってたんだと確証し、もう一度肛門に指を入れることにした。
オレはもう十分満足していたが、よせばいいのにまたゆう子ちゃんの背後に左横向き立つと、
今度は直接下から再び左手でゆう子ちゃんの股間を掴んだ。そして股を撫でて肛門に滑らせながらゆう子ちゃんの肛門に到達。
そして再び肛門をほじくり始めた。オレはパンツならばパンツ越しでも指が入ると予想してやったのだが、
やはり指は先しか入らない。色々な指を入れようとしたがやはり先端しか入らない。
数分間ほじくり続けたけど、入らないのでそろそろやめようと思い手を外すとまたゆう子ちゃんの右足の内股を撫でた。
その時ゆう子ちゃんが「やめて○○君(オレの名前)」と言って普通の声で言ってきた。
オレは無視して知らん顔で後ろを向いて歩いて帰りながら、ゆう子ちゃんに見せつけるように手の臭いを嗅いだ。
やはりウンコの臭いがしてとても興奮した。当時は腹痛を起こすのが怖くて指を舐めることはしなかったが、
今思えば惜しいことをしたなと思っている。そして肛門をほじくらずに股間を掴んだまんまにしておけば、
もっと長い時間触っていられたんじゃないかなって後悔してる。
そんでゆう子ちゃんはやっぱりあの後あれだけ肛門をほじくったんだから、ウンコしたくなってトイレに駆け込んだんだと思う。
後、トイレが男女共用でよくゆう子ちゃんが和式トイレに入るとこによく遭遇したから、
後ろのトイレに入って仕切りの下からゆう子ちゃんの排尿を覗けばよかったと後悔してる。
例え覗けなくてもオシッコの音だけは聞こえるわけだし。
幸いこの後、誰にも怒られなかったよ。


47 :名無しさん@ピンキー:2013/03/28(木) 12:36:13.80 ID:ZYPNWmyQ
なんの話だよwwww


48 :名無しさん@ピンキー:2013/03/28(木) 23:43:55.19 ID:HNnroMxX
>>43 逆に考えるんだ。自分たちでどんなストーリーを考えてもいいのだと。


49 :名無しさん@ピンキー:2013/03/29(金) 16:21:26.58 ID:0EN6icZm
イズイズはどっちがSとMに分かれるのかって話だけど
個人的には両方Sと思う


50 :名無しさん@ピンキー:2013/03/30(土) 17:28:29.42 ID:ens0nmMC
イシスとアルラウネならギリギリ書けるかもしれんから練ってくる


51 :名無しさん@ピンキー:2013/03/31(日) 19:18:21.67 ID:cXjujClg
>>49
イズイズにダブル足こきされるヘルメスか


52 :名無しさん@ピンキー:2013/04/01(月) 22:19:28.52 ID:HE8r0Cgm
パズドラま!の火野氏は女性キャラと接点が出来ればいい位置にいるよな…


53 :名無しさん@ピンキー:2013/04/01(月) 23:15:58.77 ID:Xza/RrZb
>>52
お喜びください!アースゴーレムちゃんは女性ですよ!
まあ多分今後も火野さんは、ヴィーナス以外は出会うモンスター全部むさい系なんだろうけど……


54 :名無しさん@ピンキー:2013/04/02(火) 18:15:39.79 ID:RufxY3BS
パールちゃんは


55 :名無しさん@ピンキー:2013/04/02(火) 19:42:46.90 ID:xilwueK1
パズドラまのヘラに惚れてしまった俺って・・・


56 :名無しさん@ピンキー:2013/04/03(水) 05:54:27.77 ID:DUynDDbI
き、規制で書けない!


57 :名無しさん@ピンキー:2013/04/03(水) 07:13:12.42 ID:Bh8Twq4q
ミネルヴァって妙に嗜虐欲をそそられないか?


58 :名無しさん@ピンキー:2013/04/03(水) 08:16:43.86 ID:Bh8Twq4q
まだまだ現役(性的な意味で)なゼウスってどうかな?誰得なのは薄々わかってるけど


59 :名無しさん@ピンキー:2013/04/03(水) 14:31:29.13 ID:Ugi+jVrS
ゼウスより進化後のラーが若くてイケメンだぞ
貴重な女の子のセイレーンとエキドナは下半身が惜しいのねん


60 :名無しさん@ピンキー:2013/04/03(水) 18:19:26.13 ID:5KulMWTs
イケメンってだけならロードやルシファーもやな
相性がよかった(防御・攻撃態勢的意味で)セイレーンとロードが
最近の新勢力に押されて一群落ち、BOXの片隅で互いを慰めあうとか……
っても二人ともサブでは十分な戦力なんだよね


61 :名無しさん@ピンキー:2013/04/03(水) 23:38:57.41 ID:Bh8Twq4q
>>59
セイレーン系は普通に人間に変身できそう。


62 :名無しさん@ピンキー:2013/04/04(木) 00:15:48.79 ID:M3iMJ/Sv
>>60
セイレーンとロードは長い付き合いだし一軍落ちしても素材集めの時なんかに使ってるな
二匹とも究極進化してほしいわ


63 :名無しさん@ピンキー:2013/04/04(木) 14:51:43.03 ID:5ucZed1v
イケメンならアポロンを忘れちゃダメだろう。


64 :名無しさん@ピンキー:2013/04/07(日) 11:53:24.18 ID:2VXcPIvr
ヒカりんとワルりんのあどけない純愛エッチはまだですか!?


65 :名無しさん@ピンキー:2013/04/08(月) 23:06:33.97 ID:fnXateku
ここってやっぱり、モンスター×モンスターじゃないと不味いんかね。
冒険者×モンスターとかはアウト?
しかしふと思ったが、ヴィーナスやヴァルキリーとかの完全人型でも
妊娠した場合、子供は卵なのか……?


66 :名無しさん@ピンキー:2013/04/08(月) 23:14:16.60 ID:gYzeW0qW
…だな


67 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 00:28:12.04 ID:bMXMGnyc
ラファエルさんもイケメンだぞ、天使の中でも厳つい見た目なのにスキルは回復だったりとか。
まあヴァルキリーと組んだ途端攻撃的になるけど…。


68 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 23:34:34.72 ID:MU7OCu4r
リリスが唆して、女冒険者×ハイランダーの強制和姦

ディエナ双神殿の蛇の甘言という題でムラッときた。
NGは蛇の甘言でお願いします。
6レスほど消費。


69 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 23:35:08.67 ID:8lnyq+2k
>>60、62
やたーセイレーンで一つ書けたよー
お相手はおでんだけどな!

仕上げと誤字脱字見ながらゆっくり投下します
あまり良い物じゃないかもしれませんが、広い心で読んでください


70 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 23:35:21.27 ID:MU7OCu4r
「はい、おしまい」
赤いドレスをきた女悪魔の一撃を耐え切れず、最後の仲間が倒れた。
すでにリリスに痛めつけられたハイランダーは双剣を構える。
「マスター!撤退を!殿は私が務めます!」
すでに動けぬ仲間を抱きかかえていた、女冒険者の目にわずかに動揺が見えたが、
静かに頷くとハイランダーに背を向けた。



「ひっ!」

リリスにまとわりついていた大蛇が闇に乗じて近づいてきており、
逃げようとした、冒険者に巻きつき、動きを封じる。
「動かないでね。ちょっとでも動いたら、強く締め付けてぼっきりいくわよ?」
クスクスと笑う女悪魔に、ハイランダーは刃を向けるが、マスターの身の安全を考えると動けなかった。
「そこの子、こっちにいらっしゃい?さもないと貴方も仲間も殺しちゃうかも」
指差された冒険者は、今にも泣きそうな顔でキッ!とリリスを睨みつける。
さっさと歩け、といわんばかりにその体に巻きついた蛇が冒険者の頬を舐めた。

「マスター…!」
「ハイランダー、皆の安全を確保して……」
死を覚悟した、最後のマスターとしての意地だろう。
ぱぁっ!リリスの顔に笑みが浮かぶ。
「うんうん、そうね!そこの緑色の剣士さん、お仲間をつれて出て行っていいわよ?」
ニタニタとしたその笑みに、ハイランダーは仲間を担ぎつつ、にらみをきかす。
「だぁいじょうぶ。大切なマスターに傷なんてつけないわよぉ。なんだったら、そのまま逃げてもいいのよ?」

「すぐに戻る。」

怒気を孕んだハイランダーのその言葉に、リリスは挑発するように悦んでみせる。
「そう、はやく戻ってきてね。助けを呼ぶなんて、無粋なまねはしちゃだめよぉ?」
リリスは近寄ってきた冒険者の頬を、赤い赤い舌でベロリと舐めた。
「い、行って、ハイランダー!はやくっ!」
悲痛な冒険者の言葉に、ハイランダーは弾かれるように背を向けて走り出した。

「さぁ、それじゃあ」
赤い赤い目が、楽しそうに歪む。
「遊びましょうか、お嬢様」


71 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 23:35:49.11 ID:8lnyq+2k
と思ったけど>>68の作品が来るか
ちょっと間を置いておこうかな
後でまた来ます


72 :蛇の甘言:2013/04/09(火) 23:36:37.49 ID:MU7OCu4r
薄暗い神殿でぴちゃぴちゃと水音が響く。
リリスが、冒険者の唇を貪る音だ。
冷たい、苔むした石畳の上で二つの影が重なっている。
リリスが、冒険者を組み敷いて弄ぶ姿が、そこにはあった。
接吻に不慣れな冒険者は息継ぎがうまく出来ず、時折唇を放して貰うたびに大きく呼吸をする。
とはいえ、その荒い吐息が、酸素を求めるだけのものではないと本人もわかっていた。
鼻歌交じりに、リリスの手が冒険者の体をまさぐる。
衣服がぼろきれ同然に切り裂かれ、乳房も秘所も隠せずにいた。
冷たい神殿の空気に触れていながら、冒険者の肌は熱く、胸は大きく上下している。
「んふふ、生娘を開発するのって楽しいわぁ~」
きゅっ!とむき出しになった両乳房の先を摘むと、冒険者は唇をかんで悲鳴を耐える。
「あら、声を出したほうがいいのに。彼も喜ぶわよ?」
冒険者は涙目でふるふると首を横に振る。
「じゃあ、可愛くおねだりできるように、お姉さんと練習しましょうか?」

リリスの手が、冒険者の体を愛でる。蛇のようにそれは這い回った。

***

時間にすれば、一時間もたっていないだろう。
戻ってきて、自分に何が出来るのか?とも考えた。
それでも、自分のマスターをあそこに置いたままにすることなど、ハイランダーには出来なかった。
「ほら、女マスターさん、ハイランダーが帰ってきてくれたわよ?」
愛液でべとべとになった手をリリスがこれ見よがしに舐める。
「きっ、貴様っ……!」
怒りで剣を持つ手が震える。
「あらぁ、私の元に置いていった時点で、貴方も少しは期待してたんじゃない?」
ぐっ、とハイランダーは言葉を呑みこむ。事実、彼は目の前のマスターの痴態に興奮していた。
上気した頬、幾分とろけた目、ほぼ全裸、そして、濡れている彼女の太もも。
「ほら、じゃあ、言ってみましょうか?」
リリスが、石畳に座り込む冒険者の後ろに回って、彼女の両手を掴む。
涙目で、冒険者は首を横に振り、恥ずかしさで太ももを強く閉じる。
「だめよぉ?言わなきゃ?お姉さん、貴女を傷つけないって約束しちゃったしぃ」
「お、おい、何をっ……」
少しばかり中腰気味なハイランダーは、ぶるぶると剣を持つ手を震えさせる。
期待している自分に、自己嫌悪しながら、己の主の言葉を待つ。
「あらあら、聞こえないわね、あなた、もっとこっちに来たら?マスターのためにも」
びくりっ!と冒険者が体を震わせてハイランダーを見る。
生唾を飲み込むと、ハイランダーはリリスと、己の主に近づいていく。

どうしても、見てしまう。

今まで共に戦い、信頼してきた主のその姿を、舐めるように。
その視線に、冒険者は顔を真っ赤にして唇をかんでうつむく。
後ろではリリスがニヤニヤとして冒険者に何かをささやいている。


73 :蛇の甘言:2013/04/09(火) 23:37:21.44 ID:MU7OCu4r
「ほらぁ、ハイランダーが可哀想でしょう?貴女の裸であんなに興奮しているんだから」
「練習したとおりでいいのよ?そうすれば、もっともっと気持ちよくなれるわよ?」
「彼にも、気持ちよくなってもらいたいでしょう?」

パクパクと、口を動かす冒険者を満足そうに見ると、今度はハイランダーに声をかけた。

「脱ぎなさい。下だけでいいから」
「っ…!ぐっ…!」
「お嬢様も、ちゃーんと見てあげるんですよ?あなたの裸で興奮している下僕の姿を」

羞恥に耐えながら、ハイランダーは下半身を晒した。
冒険者の目の前に、ハイランダーの肌と同じ色ながらどこかどす黒く、グロテスクな男性器が目の前に晒される。
当然ながら、それは鎌首をもたげていた。
「あらぁ!なかなかご立派な!いやん!私がほしいぐらい!」
「グッ…!」
主の前で性器を晒す恥辱に、震えているハイランダーはただリリスを睨みつける。

「ほらぁ、貴女の下僕もこんなに頑張ってるんだから……」

と、リリスはそこまで言って、ん?と気付くと、するりと片手を冒険者の股に滑り込ませる。

「やっ!やめ!」
「あはっ!ぬれちゃった!?下僕のおちんちんみて濡れちゃったのぉ?」
拘束を解かれた手で冒険者はリリスの手を掴むが、その手に力は入らない。
「もじもじしたから、もしかしてと思ったけど、やだぁ、すっごくひくついているぅ」
「違うっ!違うもん!」
「処女なのにねぇ、やーらしぃ。ほらほら、はやく言わないと奥まで指入れちゃうよー」
「いっ!言う!言うから!」
「じゃあ、ほら、上手におねだりしてみようかー」

笑顔のリリスに対し、冒険者はぐすぐすと泣きながら、自らの足をゆっくりと広げる。
散々リリスに弄ばれたのだろう。ぷっくりと充血したクリトリスが見え、そこは艶かしい光沢で満たされていた。

「は、はいらんだぁ。わ、私の、わ、私を……」
言葉をうまく紡げず、冒険者はすがるような目で自らの秘所を両手でより広げて、長年の仲間に懇願した。

「い、入れて。ここに、ハイランダーのそれを、奥までいれてくだしゃい…!」

イエス!サー!と叫びたいのを、ハイランダーはどうにか我慢した。


74 :蛇の甘言:2013/04/09(火) 23:37:50.97 ID:MU7OCu4r
「ねー、約束は守ったでしょう?傷つけないようにやさしーくしてあげたのよ。」
「黙れ」
「目ぇ血走ってる男が何をいうんだか。ねー、痛いけどがんばろうねー」
女冒険者を後ろからしっかりと抱きしめ、リリスはそういって笑う。
「心臓どきどきしてるー、かーわーいーい」
後ろからリリスに乳房を揉みしだかれ、冒険者は甘い声を漏らした。
「ち、違うっ!」
目の前のハイランダーにその声を聞かれたことが恥ずかしくてすぐに彼女は否定する。
「そうだねー、じゃあ、彼にたっぷり気持ちよくしてもらおうねー」
リリスを睨みつけつつ、ハイランダーは冒険者の両足を広げ、その間に座り込むようにして、冒険者の秘所に男根の先を当てる。

誰かが、生唾を飲み込んだ音とともに、それは侵入を開始した。

「ひっ!ひゃっ……!」
閉じられた肉の間にミチミチと割り込んでくる異物に、冒険者は体をくねらす。
冒険者は怖そうに、ハイランダーは苦しそうに、リリスは楽しそうにその様子を眺める。
「やっ、やぁっ……」
ハイランダーの男根を根元まで呑み込んだとき、うっすらとした赤い液が冒険者の太ももをわずかに伝い、石畳に落ちた。
「処女喪失、おめでとー。」
ちゅっ、ちゅっとリリスは無防備な冒険者の首元に見せ付けるように、キスをおとす。
「あっ、あっ、やめてよぉっ……」
全身性感帯と化している冒険者はキスされるたびに体を震わせ、中のハイランダーの分身を締め付ける。
「あららら、この調子じゃ、また私がイカせちゃうかもねー」
その言葉に、ハイランダーが無言で腰を動かした。
引き抜かれる感覚に、冒険者は軽くのけぞり、再び押し入ってくる感覚に間抜けで甘い声を出す。
「……気持ちいいですか?マスター」
ぬちゅぬちゅと秘所を擦られ、冒険者はうん、うん、と、小さく頷く。
無意識のうちに、腰を自ら浮かし、よりハイランダーが挿入しやすいようにしていることに冒険者は気付かない。
「……やだ、対抗するつもりぃ?」
後ろからまたも冒険者の乳房を揉みしだいて、リリスがハイランダーを見つめる。
その問いかけに答えず、ハイランダーは腰をより深く、勢いをつけて落とした。
「ひあっ!」
びくんと大きく体を震わせ、冒険者の両足がハイランダーに絡みついた。
「マスター?きつい…?ですか?」
「う、ううん、もっと……して」
甘えるようなマスターの声に、ハイランダーは大きく頷いて腰を動かした。


75 :蛇の甘言:2013/04/09(火) 23:39:27.46 ID:MU7OCu4r
「あらあら、蕩けきっちゃって……」
そんなリリスの言葉ももう、気にならないらしい。
ハイランダーの両手に指を絡ませ、冒険者は甘い声を漏らし、自ら腰を動かしつつあった。
「やっ、いい、奥までっ!突いて!!」
甘えきったマスターの声に対し、ハイランダーの声はどんどん苦しそうになっていく。
それに比例するように、腰の動きも、ぬちゃぬちゃとした水音も激しくなっていく。
「マッ、マスター!そ、そんなに締め付けてはっ!」
「いいの!出して!ぜーんぶ出してっ!」
「さ、先に達するわけにはっ!」
冒険者はハイランダーの手を放すと、今度はその手でハイランダーの顔を優しく挟んだ。
ゆるゆると、指がハイランダーの顔を隠す布を下ろし、顔を引き寄せる。
唇が触れる。今度は冒険者が犯すように、ハイランダーの口に舌を這わせた。
貪るようなキスの音と、ラストスパートをかけている腰を打ち付けている音

「……はいらんだー、というのに、奥まで入るとはこれいかに……」

なんだか置いてけぼりをくらってしまい、そんなつまらない洒落を口にするリリスなどもうはや眼中になく

ハイランダーはマスターより先に達し、うめき声と共にたっぷりとその子種を注いだ。
大きく両者の体が震えるが、互いの体を離そうとはしなかった。

「っはぁっ……」
ようやく接吻をやめ、口を離すと唾液の糸が引く。
半勃起の男根を抜くと、どろりと精液がこぼれた。
それよりも、まだ欲しいを言わんばかりにひくつく自分の体に冒険者は驚き、そしてハイランダーにねだる様な眼で見つめてしまう。

「あらあら、主の中に出すなんて悪い……」

リリスがそう言葉攻めしようとするが、もはや、完全に眼中にないらしい。

「ハイランダー、頑張ったね……気持ちよかった……」
「マスター……そのような顔をされては……」
「また、元気になってるね……いいよ。たっぷりしよう。ううん、して……」
「マスターっ…!」

ハイランダーは冒険者に抱きつき、二人は舌を、手足を絡ませて第二ラウンドに突入する。

「……あ、えーと」
リリスがどうにか口か手を挟もうとするが、ハートマークと嬌声が飛び交い、二人の目には完全にお互いしか映っていない。
「ハイランダー!好き!大好き!だぁいしゅき!」
「マスタァァァァ!!!」
完全にいないものとされたリリスは唖然として二人の交わりを眺め、やがて涙目でその場を走り去ったという。


ちなみに、二人がそのことに気付くのはリリスが去ってから一時間後である。



ダンジョン・クリア……!


76 :蛇の甘言:2013/04/09(火) 23:42:11.73 ID:MU7OCu4r
以上です。ありがとうございました。
>>70のタイトル付け忘れすまねぇ… >>69もすまねぇっ…!すまねぇっ!


77 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 23:55:59.24 ID:8lnyq+2k
じゃあ空気よまずにこのまま投下するよー
さっきも言ったけど、カプはセイレーン×おでんね

>>76
さあ詫び石の時間だ
・・・ってか、それを言うならこっちこそ文章の間に変なモノ入れてしまって済まぬ…


78 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 23:59:15.87 ID:8lnyq+2k
ある湖のほとりに、竪琴の旋律が響く。
とても静かな旋律ではあったが、その音色の前では、吹き行く風や揺蕩う水の音ですら、存在を許されなかった。
その奏者の名は、大海の歌姫の名を関する、セイレーン。
しかし、爪弾く音色の美しさとは裏腹に、彼女の表情は哀しみに染まっていた。

「君は…」

不意に、セイレーンに声をかけられる。
突然の事で、反射的にその声を追った。
その声の主は、オーディン。
神話の時代より語り継がれる、隻眼の英雄の姿が、そこにあった。

「やはり君か。最近随分姿を見せないと思っていたが…変わり無いようで何よりだ」

まるで旧友との再会を懐かしむようなオーディンの言葉。
いや、事実そうだった。
仕える主こそ違うが、志を同じくする冒険者同士、毎日のように冒険に出かけていた。
ある時はセイレーンが。またある時はオーディンが。
それぞれの主の友に力を貸し与えてきた。
そのおかげで、二人の間にも並々ならぬ絆が芽生えていたのだ。
だが、ここ数日、そのセイレーンは冒険に出る事が無くなっていた。
最初は何か事情があるのだろうと、オーディンも特に気にしていなかった。
しかし、時を重ねるごとに、言い知れない寂しさを感じ始めた。
オーディンは間違いなく、セイレーンに惹かれていた。
だが、そんなオーディンとは裏腹に、セイレーンの表情は暗いままだ。
何も言わずに琴を抱え、水の中に戻ろうとした。

「待ってくれ、行かないでくれ!」

その言葉で、セイレーンの動きが止まる。
オーディンが駆け寄ると、セイレーンの肩が小さく震えていたのに気付いた。

「一体どうしたんだ。何かあったのか?」

オーディンのその問いかけにも、セイレーンは答えようとはしなかった。
その時、セイレーンの頬に涙が零れていくのに気付く。
その涙を見て、オーディンは胸を強く締め付けられたかのように感じた。


79 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:02:54.90 ID:Zq50v7aq
「…ごめんなさい…」

少しの間をおいて、セイレーンが口を開く。

「ごめんなさい、貴方のせいじゃないの…ごめんなさい…」

その途端、セイレーンの目から新しい涙が次々と流れ出した。
今まで抑えていた感情が溢れる。
手で顔を覆っても、その涙は止める事は出来なかった。

「…一体どうしたんだ…?無神経かもしれないが、聞かせてくれないか。私に力になれる事なら…」

「違うの、ごめんなさい…ごめんなさい…」

セイレーンの口からは、謝罪の言葉ばかりが紡がれた。
だが、オーディンには、その言葉の真意が分からなかった。
どうすればいいのかも分からなかった。
気づいた時には、彼女の細い肩を抱きしめていた。

「頼む、教えてくれ…私で良ければ、いくらでも君の力になろう」

「オーディン様…」

力強い腕に抱かれ、セイレーンは自分の中の暴走した感情が、治まっていくのを感じた。
息を整えながら力を抜いて、オーディンに体を預ける。
やがて、セイレーンはゆっくりと語り始めた。

「最近、私の代わりに入った人…知っています…?」

セイレーンの言葉で、オーディンは一人の女性の姿を思い出した。
セイレーンをも凌ぐほどの力を持った、癒しの巫女。
そして、その女性もまた、神と呼ばれる存在だった。


80 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:05:51.89 ID:Zq50v7aq
「あの人が入ってから、リーダーはあの人が務めるようになって…」

「…確かに、彼女の事ならよく見かけるが…」

「でもあの人は悪くない。あの人が頑張ってきたのは、よく分かっているから…」

そこまで言って、またセイレーンの表情が曇り始める。

「だからこそ、自分が嫌になる…あの人に嫉妬してばかり…」

「セイレーン…」

「ごめんなさい、やっぱり私…ここにはいられない…」

セイレーンがオーディンの腕の中で暴れ、逃げようとする。
だが、オーディンの腕は振りほどけなかった。
単純な力の差だけではない。
セイレーンを想うオーディンの意志が、彼女を離そうとはしなかった。

「離してください、離して…!」

だが、オーディンは何も言わず、ただセイレーンを抱きしめ続けた。

「どうして…」

「私には、君が必要なんだ」

オーディンの言葉に、セイレーンが肩を震わせる。
ずっと彼女が待ち望んでいた言葉。
だが、今の彼女は、その言葉を受け入れられなかった。
オーディンが更に言葉を続ける。


81 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:07:12.20 ID:Zq50v7aq
「上手く言えないが、君に伝えたい事があった」

オーディンの手が、セイレーンの髪を優しく撫でる。

「君に逢えたら言おうと思っていた。このまま逢えずに終わらなくて良かった」

セイレーンの胸の鼓動が、少しずつ速くなる。

「私は…君が好きだ」

セイレーンの瞳から、また一筋、熱い涙が零れた。

「…嬉しい…私も、貴方が…貴方が好きです」

震える手で、オーディンを強く抱きしめる。
鳴り続ける胸の鼓動を抑えるように。
それに応えるように、オーディンも強く抱き返した。
夢のようなこの時間を、終わらせないように。


82 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:10:40.32 ID:Zq50v7aq
やがて、どちらからともなく腕の力を緩める。
そして、ゆっくりと唇を重ねあった。
始めは唇同士の軽いキス。
そして、互いの口内を犯し、舌を絡め合う深いキス。
そのキスに酔いしれて、セイレーンの体から力が抜けた。
それを察したのか、オーディンが唇を離し、セイレーンの胸を覆う物を取り去った。

「あっ…!」

セイレーンが胸を隠すより早く、オーディンの手がその胸を包む。
まるで電流が走ったかのような衝撃に、セイレーンがまた小さな悲鳴を上げた。
そのままオーディンの指がセイレーンの胸を愛撫する。
絶え間なく押し寄せる快感に、セイレーンは喘ぐしかなかった。
やがて、オーディンの手が、腰を通り、更に下へと這う。
だが、その先の素肌の滑らかさは、人のそれとは違っていた。

「ごめんなさい、やっぱり私…」

申し訳なさそうにするセイレーンの唇を、オーディンが再びキスで塞ぐ。

「んんっ…!」

キスを受けながら、セイレーンの手もオーディンの体を撫でる。
自分の体とはまるで違う、強く、逞しい体。
こうして触れる日を、ずっと夢見ていた。
それが叶わない夢だと思った。
だが、今その夢が現実となっている。
キスを受けていることも忘れ、その体の感触に夢中になった。
その手つきはとても扇情的で、オーディンに強い快楽を与える。
彼の下半身にある固い物が、セイレーンの体に触れた。
その物体を、服の上からセイレーンが撫でた。

「…っ!」

唇の間から、オーディンの吐息が漏れる。
その反応が嬉しくて、何度もそこを撫でていった。


83 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:14:21.78 ID:Zq50v7aq
「っ…く…!」

やがてオーディンが唇を離す。
だが、セイレーンの手は止まらなかった。
攻めが止まって余裕ができた分、自由に彼を愛する事が出来た。
腰に巻かれたベルトを緩め、纏った服をゆっくりと脱がせる。
下着に守られていたオーディン自身が、セイレーンの目の前に晒された、
それは何度も震えて、先端からは透明な液が滲んでいた。
一見醜悪なそれが、セイレーンには愛おしかった。
少しの間それを眺めた後、指先で軽く触れる。

「っぁ…」

オーディンの僅かな喘ぎが、セイレーンの耳に届いた。

「素敵…」

オーディン自身と、彼の発する声の両方が、セイレーンを魅了した。
僅かに浮かぶ血管を、指でそっとなぞる。
まるで琴を奏でるかのような繊細な指の動きが、オーディンを容赦なく攻め立てた、
オーディンは喘ぎこそしないが、息は確実に乱れていた。
それを感じる事が、セイレーンには何より幸せだった。

(もっと、感じてほしい…)

彼自身を手で包み、手を上下に動かす。
手で納まらない先端には、何度もキスをした。
形容しがたいその味も、セイレーンには極上の媚薬のようだった。
何度も扱きながら、鈴口を舌で攻める。
露わになった胸は、オーディンの足に押し付けられていた。
彼女が思いつく、最大限の奉仕だった。
神であるオーディンといえど、その責めに長くは耐えられなかった。

「駄目だ…もう、っ…!」

「いいですよ…オーディン様、どうかこのままで…」

そう言うと、セイレーンはオーディンの先端を、口に含んだ。
先端は舌で攻められ、他の部分も手で扱かれ続けている。
必死に耐えようとするオーディンだが、止む事のないセイレーンの攻めに負け、彼女の口内で絶頂を迎えた。


84 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:16:17.96 ID:Zq50v7aq
「すまない、結局私ばかり…」

申し訳なさそうに、オーディンが言った。

「いいんです。嬉しかった…貴方を、満足させられて。…それに…」

そこまで言って、セイレーンが顔を伏せる。
その顔は、真っ赤だった。
自分の体に触れる手の感触。
この手が触れた体の感触。
そして、燃えるようなオーディンの欲望。
それを思い出すだけで、体の芯が疼いた。
体よりも、心が満たされていたのだ。
だが、彼女の口からは、とてもそんな事は言えなかった。
少しの沈黙の後、再びオーディンが、セイレーンを抱きしめた。

「セイレーン…君さえ良ければ、私の所に来ないか?きっと大事にしてみせる…」

その言葉に、セイレーンの言葉は揺らいだ。
彼女の中に、断る理由などなかった。
だが―――

「…ごめんなさい」

申し訳なさそうに、セイレーンが応える。
だが、オーディンも残念そうにしながらも、仕方ないという風な表情だった。
彼らはあくまでモンスターであり、仕えるべき主がいた。
その主の元を離れれば、彼らは単なる魔物となり下がり、冒険者に追われるだけだろう。
そのような苦痛を、彼女に与えたくなどなかった。
だが、それでも聞かずにはいられなかったのだ。

「でも…」

再びセイレーンが口を開く。

「でも、貴方さえ良ければ…また、ここに来ます。きっと来ますから…!」

その言葉を聞いて、オーディンが優しく微笑む。

「分かった。なら、またここで逢おう」

「はい、必ず…!」

オーディンの言葉に、セイレーンも微笑んだ。
この日オーディンが初めて見たその笑顔は、今までで一番美しい物だった。


85 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:20:29.07 ID:Zq50v7aq
これで終わりです
拙い文ですが、喜んでいただけたら幸いです

最初に言い忘れたけど、アマテラスファンの人にはあんまり嬉しくなかったかも
でもディスるつもりは無かったんだ
ただ、最初にレアガチャで出たのがセイレーンだったから、やっぱり思い入れが強くて・・・
セイレーンとフレのおでんには本当にお世話になりました

まぁ、今は俺もアマテラス使ってるんだけど(笑)
セイレーンはレベルマではないけどスキルマしてサブで使ってるからね!
プラスも優先して回してるし、餌になんかしないからね!

じゃあまた何か思い浮かんだら投下しますー


86 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 00:23:46.16 ID:Zq50v7aq
あ、あとタイトル考えるの忘れてた orz
良いのが思い浮かばなかったんだ・・・この辺のセンスある人がうらやましい

>>68さん
改めて、作品投下乙です
自分の投下した後に読んだけど、良い作品でした
特にシチュが超好みでサイコーw
次回作も期待してますー


87 :名無しさん@ピンキー:2013/04/10(水) 22:28:45.18 ID:yu5SixUo
>>84 GJ! これ読んでセイレーンをレギュラーに復帰させたのは俺だけではないはず!


88 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 11:55:37.21 ID:h+6Y7Sj9
本編は悪くなかったけど後書きで萎えたという本音


89 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 19:58:27.40 ID:4YIzeHm6
>>68が色々な意味で可哀想。
で、結局ここはモンスター×モンスターが主軸?
前書きしてれば>>4や>>68みたいな冒険者×モンスターも一応ありってことでよろしいか?

ハデス×ペルセポネ×女冒険者とハデス×ペルセポネ×男冒険者
という3Pの場合どちらが許されるわけよ?


90 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 20:10:48.07 ID:Vx99DSN9
>>89どちらも好きとかはだめなのか


91 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 22:06:46.43 ID:rvJrdSbc
男冒険者が女の子モンスターをレイプとかありがちな展開な気がする
まだそこまで二次創作されてないが


92 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 22:09:44.52 ID:rvJrdSbc
連投すまん
それより性別が曖昧なキャラ何とかしてくれ
書きたいネタはあるけど割と困る


93 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 22:17:08.24 ID:4YIzeHm6
ハーピィデビルが♂だったときの衝撃


94 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 22:20:54.15 ID:9kjl+8if
え?♀だろ?


95 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 22:30:19.77 ID:4YIzeHm6
スマホじゃ女の子に見えてたけど、大きい画像でみたら胸を隠していないし
おっぱいというより、どうみても胸襟です、本当にありがとうございました。
女キャラだったら、確かに他のモンスターと同じく露出高めの格好するだろうし。

ま、まぁ、両性具有という設定でも、男装女悪魔って設定でもいいと思うよ…


96 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 22:31:53.06 ID:FDLxHxdc
>>89
どっちもばっちこいっていうか書いてくださいお願いします。
モンスター同士にしろ、冒険者とモンスターの絡みにしろ、注意書きは一応書いておくのが安全だと思う。
>>92
逆に考えるんだ。性別不明なら自分の好きなほうにしちゃえばいいやと。


97 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 22:49:54.98 ID:1CFSP9Ls
>>65 女の子キャラが量産できて結構なことじやないか

なんてことを考えてしまう俺はパズドラ廃人街 道を突き進んでると思う


98 :名無しさん@ピンキー:2013/04/11(木) 23:10:47.08 ID:WttvsbGY
威嚇されて動けないヘラ(6歳)を


99 :名無しさん@ピンキー:2013/04/12(金) 04:06:50.63 ID:XQkws4qb
>>68 乙、女冒険者×モンスターという初作品でしたな。
欲を言えばリリスに、もうちょっと頑張って欲しかった。

>>78 乙、本番を期待。作品はいいと思うが>>68と投下時間が被ったなら
もう少し時間を開けておいてもよかったんじゃないだろうか?
あと、後書きについては>>88と同意見。

投下あったのにおまいら反応なさすぎだよぉ……


100 :名無しさん@ピンキー:2013/04/12(金) 23:21:48.58 ID:ygqiE2U3
>>85. GJ!

>>87 俺もリーダーをアマテラスオオカミからセイレーンに変更したぜ!


101 :78:2013/04/13(土) 07:47:38.31 ID:gtZo7Nzg
>>87、>>88、>>99、>>100
貴重なご意見ありがとうございます

あとがきに関しては、言われてみればくぅ疲と変わらないですよね
次があれば、気を付けたいと思います

あと、重ね重ねになるけど、>>68には悪い事をした…
一日置こうかと思ったけど、早く読んでほしかったんだ
本当に申し訳ない


102 :名無しさん@ピンキー:2013/04/13(土) 09:50:33.41 ID:yHvgQGqX
このスレ当分の間はage進行にしたほうがいいんじゃないかな?


103 :名無しさん@ピンキー:2013/04/13(土) 17:22:26.60 ID:0onCI1Jd
誰かパズル×ドラゴンで一本




書け


104 :名無しさん@ピンキー:2013/04/13(土) 21:44:46.62 ID:yHvgQGqX
>>103 ゼウス×女性の神タイプあたりで妥協しなさい


105 :名無しさん@ピンキー:2013/04/14(日) 00:17:00.52 ID:rTCFVd4L
>>65のネタを参考に一つ。
開発済みミネルヴァ凌辱、女冒険者が鬼畜、百合要素あり。
6レスほど消費
NGは『ミネルヴァが可愛すぎて』でお願いします。


106 :名無しさん@ピンキー:2013/04/14(日) 00:19:10.71 ID:rTCFVd4L
「さぁ、ミネルヴァ、今回は武者ゴブリンよ」
女主人の屋敷の地下室、異臭漂う空間に、ミネルヴァは唇を噛み締める。
「マ、マスター……」
「……」
無言の訴えに、女主人は返事すらしない。さっさと進めといわんばかりに微笑むばかりだ。
逆らうこともできず、ミネルヴァは蝋燭に灯された地下牢に入る。
後ろのほうで、女主人ががちゃり、と牢の扉が閉めたのが聞こえた。

中には先日捉えたばかりの武者ゴブリンが二体。
すでにマスターから話を聞いているのだろう。ニヤニヤとした顔でミネルヴァを品定めする。
そんな視線には、未だ慣れておらず、羞恥と怒りで体が熱くなる。

「こ、このミネルヴァが貴様らの相手をしてやる……」
虚栄の仮面で必死に神タイプの威厳を示し、震える手で純白の前掛けをたくし上げる。
女主人の命令で、下に何も履く事を許されていないため、武者ゴブリンの目の前に秘裂を晒す。
股間部分だけ裸という痴女めいた姿、その姿が実に無様で、ゴブリンたちは大きな声を立てて笑った。
屈辱に震えながら、、ミネルヴァは純白の前掛けを半ば、自棄気味に剥ぎ取ってみせる。
武者ゴブリンどもがいそいそと、己のモノを取り出して見せるが、ミネルヴァは触ってやる気などない。
ゴブリン相手に前戯など必要ないと考え、ミネルヴァは目の前でゴブリンたちに見せ付けるように秘裂を広げ、自らの手で慰める。
ピンク色の性器はミネルヴァの細い指を、一本、二本と飲み込んでいき、くちゅりくちゅりとじらすように音を立てる
その様をゴブリンたちは、目を見開き、自らのモノを扱き始める。
「んっ、ふっ、ふぅっ」
ちらり、と後ろを振り返れば、女主人がその様子を見ていた。
己の浅ましい姿を大好きなマスターに見られているということは、ミネルヴァの羞恥心と被虐心を大いに燃え上がらせた。
「ふふっ……お前らのも十分使えるようになったようだな」
そのミネルヴァの言葉に、一匹のゴブリンが床に胡坐をかいて座った。ミネルヴァを指差し、そして己の股間を指差す。
そこにはすでに赤黒い男根が屹立していた。
跨れといわんばかりの態度に、屈辱に、ミネルヴァのその身が震える。
「いいだろう、さっさと終わらせてやる!だが、貴様の顔を見るのは不快だ」
足を広げ、ゴブリンに背を向ける形で彼女はその間に座ろうと軽くしゃがみこみ、
赤黒い男根に手を添えて、自らの秘所に誘導した。
ゆっくりと腰を沈め、自ら武者ゴブリンの男根を飲み込んでいく。
虚勢を張ってはいるが、ミネルヴァの秘所はぎゅうぎゅうと武者ゴブリンのモノを締め付けていた。
動かない武者ゴブリンを無視し、ミネルヴァは自ら腰を動かし始めた。
卑猥な音と、ミネルヴァの押し殺すような吐息が静かな牢で響く。
さっさと終わらせたくて、ミネルヴァはゴブリン射精を促すように腰を動かすが
傍から見れば、自ら腰を振っているただの淫乱にしか見えなかった。

「んっ……さっさと、イけっ…!」
しかし、ミネルヴァに跨られていたゴブリンの手が伸びて、ミネルヴァの足を大きく上げた。
体勢を崩し、ミネルヴァは全体重を後ろのゴブリンに任せる形になる。
童女が用を足すときの格好、もっとも分かりやすく、かつ彼女にとってどれだけ
恥辱的であるかと嫌でも分かる姿であった。


107 :ミネルヴァが可愛すぎて:2013/04/14(日) 00:19:57.09 ID:rTCFVd4L
牢の向こうからのマスターの視線に、ミネルヴァは気を取られる。
いつもの微笑みで、ミネルヴァの痴態を眺めている。
武者ゴブリンの男根を飲み込んでいる秘所が、結合部を、主に晒していることに気付き
恥ずかしさに言葉さえわすれてしまった。
「マ……!」
その言葉はすぐに小さな悲鳴に変わる。
大きく体を持ち上げられ、勢いよく男根が抜かれる。
そのまま、濡れた男根が、後ろの穴に押し当てられ、悪寒が背筋を走る。

「ひぎっ!きっ!貴様ぁぁぁ!」

半ば悲鳴のような声で後ろのゴブリンに罵声を浴びせる。
ミネルヴァを持ち上げ、そして自ら腰を動かし、後ろのゴブリンはミネルヴァの肛門を楽しむ。
びりびりと、白い前掛けが破られるもの、ミネルヴァは抵抗しなかった。
「うっ…ぐぅぅっ!ひぃっ!」
内臓を抉られるような感覚に、怖気を、そして快感に、ミネルヴァの下腹部が熱くなる。
すんなり入ったことで、もう後ろの穴まで開発しているのかと、後ろのゴブリンが笑ったのがわかった。

ぐいと、髪をつかまれる。
もう一匹のゴブリンが、笑みを浮かべながらミネルヴァの横に立ち、
何を思ったかか、その豊かな金髪を自らのモノに巻き付けて擦りはじめた。
自慢の金髪が、顔の真横で汚されているということに、ミネルヴァは怒りを通り越して恐怖を覚えた。
耳元で嫌でも聞こえる、ゴブリンの荒い息と、先走りで塗れたモノを自らの髪が擦る音。
耳から脳にかけて犯されているような感覚に身を捩らせる。

「ひっ!やめろっ!やめろやめろぉ!」

暴れれば暴れるほど杭がミネルヴァの中を擦り、後ろのゴブリンの生暖かい息が首筋にかかる。
真横で男根をしごくスピードが、より早くなっていくのがわかる。
「マスター!助けて!」
ミネルヴァは牢の向こうの主に手を伸ばす。
彼女の主は、微笑ましそうにその様子を眺めるばかりだ。
何度か彼女が救いを求めたとき、顔の半分に、生暖かいものがぶちまけられた。
青臭い匂いが、吐き気を催すが……反射的に己の秘所が濡れてひくついたのが分かった。

それが、自らの髪を弄んでいたゴブリンの精液だと分かったとき、
そして、自分が、あろうことか、その精液の匂いで興奮してしまったと分かったとき

「いやあああああああああああっ!」
ミネルヴァは絶叫した。


108 :ミネルヴァが可愛すぎて:2013/04/14(日) 00:20:56.71 ID:rTCFVd4L
『ミネルヴァの髪はとても綺麗ね。いつまでも触っていたいわ』

マスターの言葉が、笑顔が、優しく撫でてくれた記憶が、汚された。
そのせいで興奮したのが悪かった。彼女は自らを打ち付けていた杭を強く締め付け、射精を促してしまった。
「あああああっ!!」
尻の中に吐き出された熱の感覚に、ミネルヴァは大きく仰け反る。
「あっ、あっ、あっ……」
ぶるぶると下半身がわずかに震えたかと思うと、水音がした。

自分の股間から、わずかな放物線を描いているものが、一瞬なんなのかわからなかった。
己が失禁してしまっているのだと理解したのは、ゴブリンたちの笑い声がしてからだ。
音を立てて石畳に水溜りを作る汚水に、ミネルヴァは耳まで赤くする。

「あ、ちが、違うんです。マスター……」
ゴブリンの手が離れ、尻からヌルリと杭が抜かれる。
ミネルヴァはよろつく足取りで、牢の向こうのマスターに近寄る。
「マスター、違うんです。」
何が違うというのだろうか。
それでもミネルヴァは牢の鉄格子を掴み、涙を流しながら主に弁解する。
女主は何も言わない。ただただ、幾分楽しそうに微笑むだけ。
ぐい、と後ろからゴブリンに尻をつかまれたのがわかった。
「マスター、助けてください」
濡れた秘所に、亀頭が当てられたのがわかる。
「マスター、どうしてですか?」
ぐ、と押し当てられ侵入を始まる。
「マスター、私は、私はぁ……」

一気に根元まで、ゴブリンの男根を打ち付けられ、ミネルヴァは主の目の前ではしたない声を上げた。

「あっ!あっ!あっ!」

ガチャガチャと鉄格子が激しく揺れる。それに合わせるようにあえぎ声と、水音も。
「か、感じてなんかいまひぇん!ゴブリンなんかで感じてなんかぁぁぁ!」
肌を打ち付ける音、粘液が混ざり合う音、ミネルヴァの悲鳴。
そっ、と、ミネルヴァの鉄格子を掴む手に、女主の手が添えられる。


109 :ミネルヴァが可愛すぎて:2013/04/14(日) 00:21:30.58 ID:rTCFVd4L
「ミネルヴァ、私は決して貴女が嫌いでこんなことをさせてるんじゃないのよ?」

その言葉に、ミネルヴァはすがるような目から、恍惚とした目に変わる。

「ほほほ、ホント、嫌いじゃない?」
「えぇ、大好きよ」
「あ、あはっ……!」

大好きな主に見捨てられていなかったことに、ミネルヴァは安堵する。
主の手が離れる。
「あ、やだ、マスター。手、手を握ってください!」
ミネルヴァは片手を必死に伸ばす。その手を、女主はまた黙って微笑んで両手で握ってやる。
武者ゴブリンに犯されていても、ミネルヴァは大好きな主の手を握り、その優しい微笑みを見ているなら耐えられると思った。

「くぅっ……」

中に吐精され、ミネルヴァは俯いて唇をかみ締める。
休む間もなく、すぐにまた硬い男根が彼女の中を抉り、擦る。
別のゴブリンに変わったのだろう。擦る場所が微妙に変わり、ミネルヴァは小さく呻いて腰をくねらせる。
「マ、マスター、これで、終りでいいですよね?」
泣き笑いで、媚びるようにミネルヴァは主に言う。
次に中に出されたら、もう終りにして欲しいと、懇願する。

返事は、なかった。

ぼたぼたと、精液と愛液が石畳に落ちる。
ミネルヴァも絶頂が近いらしく、その膝は大きく振るえ、荒い息を吐いている。
突然、打ち付けていた動きが止まる。


110 :ミネルヴァが可愛すぎて:2013/04/14(日) 00:22:17.21 ID:rTCFVd4L
「……?」
ぐぐっ!とより奥に押し付けられ、わずかに円を描くような動き。
「くぅっ!」
目を瞑って、それに耐えようとしたとき、カチャカチャと金属音が耳に入る。
「きっ!貴様!やめろっ!」
自らの胸部の鎧が外されているのだと分かり、ミネルヴァは抵抗しようとするが。
「はひぃ!」
後ろで自分を犯していたゴブリンが、ミネルヴァの充血したクリトリスを強く押しつぶし、擦り挙げる。
あえぎ声を上げ続けるミネルヴァをニタニタと笑いながら、もう一匹のゴブリンが鎧を外す作業を続ける。
桃色の鎧が音を立てて石畳に落ちた時。

「あっ!うあっ!ああああああああああっ!」
ミネルヴァの全身に悦びが走り、目の前が真っ白になる。知らず知らずのうち、声と共に、涙もあふれ出る。
がくがくと大きく震える足の間から何かが溢れて止まらなかった。
「ふぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!」
涎と涙でぐちゃぐちゃな顔で、それでもミネルヴァは耐え続ける。

「ミネルヴァ」

マスターの声だけが、ミネルヴァにとっての支えだった。

「楽しんでね」

その言葉と同時に、主の手が離れる。

「や、やだ、待って……マスター……」
自分に背を向けるマスターに、ミネルヴァは必死に手を伸ばす。
「あ、やだぁ、置いていかないでぇ……」
マスターの手が、出口の扉にかかる。
その一方で後ろのゴブリンが腰を打ち付けるスピードが速くなる。
びりびりと、ミネルヴァの鎧の下に着ていた服が、引きちぎられていく。


「あっ!あっ!あああああああああああっ!!!」


その絶叫は、主の姿が見えなくなった悲しみからか。
それともゴブリンの熱い精液を中にぶちまけられたからなのか。
もはや、ミネルヴァにも分かっていなかった。


111 :ミネルヴァが可愛すぎて:2013/04/14(日) 00:22:53.56 ID:rTCFVd4L
***

マスターが、このようなことを私にさせるのは私に卵を産んで欲しいからだ。
それは、私が必要とされているということだし、愛されている証拠だ。
私の卵、私が産んだ多くのミネルヴァやその他のナニカがどこに行くのか知らない。
けれども、マスターがすることはいつだって正しい。

そうだ、私はマスターに抱かれているんだ。
大好きなマスターに。

「ひっ、あひっ、あひひっ……」

薄暗い牢屋の中で、ミネルヴァは武者ゴブリンに挟まれるようにして犯されていた。
一匹は後ろからミネルヴァの肛門を、もう一匹は前からミネルヴァの秘所を攻め立てる。
髪にも、晒された乳房にも、純白の翼すらも、
白い液体で汚れているミネルヴァは、ろくに動きもしなかった。
青臭い匂いが牢にこもり、異様な熱気が満ちていく。

「ま、ますたぁ、私がんばりますからねぇ……」

ぐちぐち、と音を立てて二本の杭で責められながらミネルヴァは焦点の合っていない目で天井をみる。
ミネルヴァは痙攣のように体を震わせ、下半身の快感に支配されていた。
子宮を突かれる痛みも、腸壁を擦られる気持ち悪さも、おぞましい匂いもいまやミネルヴァを蕩けさせていた。

「あっ、あっ」

きっと卵が産み終われば、マスターは優しく私を洗ってくれる。
頑張ったねって、褒めてくれる。頭を撫でて、添い寝して、きっとちゅーだってしてくれる。

そうして、また、あの優しい微笑みを浮かべながら、

他のモンスターに、私を、犯させるんだ。

ミネルヴァは優しい女主人を想いながら、獣のような声をあげて、何度目かとしれぬ絶頂を迎えるのであった。




112 :名無しさん@ピンキー:2013/04/14(日) 00:24:26.73 ID:rTCFVd4L
以上です、ありがとうございました。
あと、>>106のタイトル付け忘れ、大変失礼しました。


113 :名無しさん@ピンキー:2013/04/14(日) 05:57:15.82 ID:Of6rvuxL
>>103
パズ×ドラ(CMの人)で書けばいいんじゃないかな

>>105
GJ!
朝から良い物読ませて貰いました
過去の思い出と凌辱描写、参考になります


114 :名無しさん@ピンキー:2013/04/14(日) 22:38:34.18 ID:I54TevV/
>>105
GJ! 一体いくつ卵を産まされるんだろうか……

スキラゲの合体はどんな感じなんだろう。
現在進行形で大量のデビルリングに取り囲まれるバステトとか。


115 :名無しさん@ピンキー:2013/04/15(月) 19:52:50.83 ID:YhPearb2
>>105 GJ! この作品読んで>>95の書き込みを猛省してます


116 :名無しさん@ピンキー:2013/04/17(水) 03:20:56.08 ID:9SS5ycoT
女モンス陵辱要員はゴブリンとオーガが鉄板になりそうw
ファイター系は女モンスと並べると小さいしな。


117 :名無しさん@ピンキー:2013/04/17(水) 23:27:38.19 ID:amynhiQs
進化前クラーケンも推したい


118 :名無しさん@ピンキー:2013/04/18(木) 23:23:25.94 ID:ZMzQiOE/
いや、どう考えても鬼畜陵辱担当はゼウスだろ。次点でサタン
ロードやルシファーは普通に紳士そう

まあコラボキャラも可ならモルボルが圧倒的なんだが


119 :名無しさん@ピンキー:2013/04/19(金) 00:24:11.23 ID:D5YHQXCT
悪魔タイプは悪魔らしく全員鬼畜かひん曲がってんのかなとは思う


120 :名無しさん@ピンキー:2013/04/19(金) 03:18:31.97 ID:/1LhJZdZ
求 イズイズ


121 :名無しさん@ピンキー:2013/04/19(金) 21:46:25.36 ID:2Z8cWQjJ
>>119 意外と紳士なヤツもいるんじゃね?


122 :名無しさん@ピンキー:2013/04/19(金) 23:04:09.72 ID:D5YHQXCT
どんな悪魔でもゼウスの鬼畜さにはかなわないってか


123 :名無しさん@ピンキー:2013/04/20(土) 00:20:01.47 ID:V48wq4Fp
>>119
黒セレスちゃんと黒ヴィーナスちゃんの鬼畜ものとか胸熱


124 :名無しさん@ピンキー:2013/04/20(土) 06:48:05.87 ID:xW3Rztgq
>>119
雑魚だの産廃だの言われたおかげでネガティブ方向に性格ひん曲がった堕天使ルシファーを
甘言と毒舌の飴と鞭で励まそうとするリリスのハートフルSMとか


125 :名無しさん@ピンキー:2013/04/20(土) 20:35:13.94 ID:ejP87Dj+
ガンホーの皆さんにはロリヘラたんの導入を真剣に考えてもらいたいものだ


126 :名無しさん@ピンキー:2013/04/22(月) 11:16:37.40 ID:7IW2RYYl
規制さえなければ…


127 :名無しさん@ピンキー:2013/04/22(月) 19:42:32.44 ID:WTIXEQlf
ヘラの進化前としてロリヘラたんが導入されたら手持ちの魔法石を全部ヘラ降臨に注ぎ込んでもいい。


128 :名無しさん@ピンキー:2013/04/28(日) 18:01:42.68 ID:yKUqZQni
ECOコラボのキャラが出てくるSSってここに投下するのはスレ違いかなあ?


129 :名無しさん@ピンキー:2013/04/28(日) 20:19:05.43 ID:NACfKY3X
パズドラの何らかのモンスターと絡ませてればありじゃないかな


130 :名無しさん@ピンキー:2013/04/28(日) 22:23:52.64 ID:2IcFueEa
ECOでも太鼓でも神羅でもカピバラさんでも、パズドラ要素があればここでいいと思うよ


131 :名無しさん@ピンキー:2013/04/29(月) 00:44:05.17 ID:yFA1zuhb
>>128
とある冒険者、ECOコラボのモンスターが女の子に進化すると知らずに添い寝。

その日の夜のうちに進化して翌朝ほかの女性型モンスターと修羅場に

ってのを思いついた


132 :名無しさん@ピンキー:2013/04/29(月) 07:31:35.38 ID:7zYMg/Md
>>131
やるじゃないか


133 :名無しさん@ピンキー:2013/04/29(月) 20:41:28.62 ID:vbNarfvp
最初のフレイヤSSで今まで興味なかったフレイヤ育成する腹が決まった
こんな風にSSからキャラに魅力を感じられたらいいな


134 :名無しさん@ピンキー:2013/04/29(月) 22:48:26.20 ID:maMyyCKp
そういえば、パズドラの同人誌ってあったよね
どこかうpされてるとこ知らない?


135 :名無しさん@ピンキー:2013/04/30(火) 22:36:08.83 ID:8OVOrywc
ECOコラボのキャラでSS書こうと思うんだが、それぞれどんな感じの性格なんだろ?


136 :名無しさん@ピンキー:2013/04/30(火) 22:56:00.48 ID:MwWsSWZT
ttp://ec.gamedb.info/wiki/PetList/Almamonster.html
ここの台詞集でおおよそ把握できるはず。


137 :名無しさん@ピンキー:2013/05/01(水) 22:09:52.32 ID:wWNhnOns
>>131 ふと思ったが、女性モンスターは怒りの矛先を冒険者に向けるのか? >>136の台詞集見てみるとECOキャラに怒りの矛先を向けさせても面白そうだ。


138 :名無しさん@ピンキー:2013/05/04(土) 14:32:15.39 ID:pvoqM4zX
イースとヘラをババア呼ばわりして二人の激麟に触れたロキが逆レイプされる
そんな展開を考えていましたがセポネさんとの純愛おねショタもなかなか…


139 :名無しさん@ピンキー:2013/05/06(月) 00:11:11.38 ID:PgUqHMmX
ロキってあんま話題にあがんないんだよね~


140 :名無しさん@ピンキー:2013/05/06(月) 19:53:04.44 ID:dDljL3VP
ロキっていくつなん?
ドラまのロキは大人っぽくてイメージちがったんだけど


141 :名無しさん@ピンキー:2013/05/06(月) 22:28:24.86 ID:PgUqHMmX
無印ロキ・ショタ
狡知の神 ロキ・Sの気が出てくる
終焉の狡知神 ロキ・完全なサディスト


142 :名無しさん@ピンキー:2013/05/07(火) 00:50:49.46 ID:e0dHcFBP
たしかにドラまのロキは印象違う
気になって北欧神話調べたら両性具有って書いてあったことに驚いた
神だから年齢はないだろうけど絵の雰囲気で全部子供っぽく見えるな


143 :名無しさん@ピンキー:2013/05/07(火) 19:47:39.28 ID:QQjcIRw4
>>142
つまり誰が相手でも性別を変えて攻めになれるということか


144 :名無しさん@ピンキー:2013/05/07(火) 20:30:14.28 ID:3pvo21xv
ロキが両性具有なんじゃなくて
ロキは雌馬に変身して馬とのあいだにスレイプニルを産んだってだけのことじゃないのか?
別件で北欧神話調べてたけどこの神話ってイミフなとこ多いよな


145 :名無しさん@ピンキー:2013/05/07(火) 21:56:32.17 ID:QQjcIRw4
なにげに神話の勉強にもなるなこのスレ


146 :名無しさん@ピンキー:2013/05/07(火) 22:28:30.85 ID:QQjcIRw4
神話調べてきて知ったけどアルテミスって純潔の神でもあり、出産の神でもあるんだな。
軽い気持ちでヤった日には恐ろしい事になりそうだ・・・


147 :名無しさん@ピンキー:2013/05/07(火) 23:14:43.11 ID:CFPhP6Ee
まあ、主だって殺される感じかな


148 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 21:08:17.67 ID:MstvXxLv
>>147
神話では水浴びを見られた際に怒って相手を殺してしまうほど貞操に厳しいからなあ。そもそも冒険者相手に体を開く可能性は低いと思うぞ。


149 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 23:23:17.48 ID:rjLHXqKv
冒険者以外ならあるいは……


150 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 23:35:01.62 ID:MstvXxLv
というよりそう簡単に体を許してくれなさそうってことだよ。


151 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 01:42:10.78 ID:RAppa4UX
無理に神話キャラにしなくてもいいんじゃないかな。
神「タイプ」であって神ではなく、神みたいな力、容姿、能力を持つモンスターと考えてるわ


152 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 03:54:46.64 ID:DRYCVZYt
しかしこのゲームストーリー性皆無だから神話あたりからネタ引っ張ってこないと何も思いつかん
背景がないから書いちゃやめの繰り返しでまったく完成しない
丸ごと神話を引用するのは微妙だからおいしいところだけ取る感じがいいんだろうけど


153 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 20:21:26.39 ID:bia4BsaY
>>151 言われてみればそうだよな。進化で神タイプにまで昇りつめるもん


154 :名無しさん@ピンキー:2013/05/10(金) 20:57:17.11 ID:nd+T0Tln
>>152 よっぽどのことがない限りキャラ崩壊とかないもんな。


155 :名無しさん@ピンキー:2013/05/11(土) 08:08:01.86 ID:RTO33Euk
ヘラって夫(ゼウス)が浮気をすると夫じゃなくて浮気相手やその子供とかを制裁してるんだな。


156 :名無しさん@ピンキー:2013/05/11(土) 08:28:53.03 ID:y3UP+3I+
現実の女もそういうタイプわりといるよね
浮気したら彼氏じゃなくて女の方の首をノコギリで切るとか


157 :名無しさん@ピンキー:2013/05/11(土) 22:23:37.83 ID:RTO33Euk
>>155
パズドラ的に考えると、ヘラと他の女性型モンスターを一緒に冒険に連れていくと一定確率で一緒に連れていった女性型モンスターがモンスターBOXからいなくなる。みたいな感じになるのかな。


158 :名無しさん@ピンキー:2013/05/11(土) 23:12:38.83 ID:3tEpPLp+
>>157
怖えw
さすがヘラ様本気度が違うな


159 :名無しさん@ピンキー:2013/05/11(土) 23:59:46.50 ID:RTO33Euk
>>148 >>152

個人的にはアルテミスは普段は潔癖で貞操に厳しいが、夜は獣なイメージだな。


160 :名無しさん@ピンキー:2013/05/12(日) 03:26:10.04 ID:TdN2W12h
>>157
じゃあ俺が氷の機械龍にヘラといっしょに連れていったアルラウネは今ごろ・・・


161 :名無しさん@ピンキー:2013/05/12(日) 22:19:26.54 ID:Mtd3SXKO
ラーの整地説明動画誰か作ってくれよ


162 :名無しさん@ピンキー:2013/05/12(日) 22:20:00.05 ID:Mtd3SXKO
誤爆。


163 :名無しさん@ピンキー:2013/05/13(月) 00:00:33.79 ID:aOjk39Qo
冒険者「朝から妙に騒がしいな・・・?そういえば、タイニーが見当たらないぞ?」
エキドナ「私のマスターをたぶらかそうだなんてずいぶんといい度胸をしてるじゃないか・・・!」
タイニー「そんなに締めつけないでー!綿が出ちゃうよー!」


>>131ってこんな感じなのかな?


164 :名無しさん@ピンキー:2013/05/13(月) 23:39:49.19 ID:oqDUFIXU
戦国系のモンスターってネタに事欠かないと思うんだがなあ


165 :名無しさん@ピンキー:2013/05/14(火) 11:22:52.51 ID:DiZGSp/r
サムライオーガとか武者ゴブリンとか?


166 :名無しさん@ピンキー:2013/05/14(火) 18:09:30.07 ID:Xd7c7DFo
今なら第六天魔龍も出るしな


167 :名無しさん@ピンキー:2013/05/14(火) 23:49:46.59 ID:Sym+8yer
>>164
忍者系モンスターに拉致られて陵辱される女冒険者なんてどうだ?


168 :名無しさん@ピンキー:2013/05/15(水) 00:18:28.76 ID:3Ci2yWJu
ここまでドラゴン擬人化が話題になっていない件について


169 :名無しさん@ピンキー:2013/05/15(水) 17:31:18.75 ID:zSszjdUR
>>168擬人化は好みが分かれるぞ


170 :名無しさん@ピンキー:2013/05/15(水) 21:18:54.68 ID:ped9D4UU
おもらしのエロはよ


171 :名無しさん@ピンキー:2013/05/15(水) 22:03:03.48 ID:G4tYY4Z0
>>169
一昨日のニコ生で出たADGとかCDGの話じゃね?


172 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 02:57:37.82 ID:ivUdUxUH
神羅万象チョコのキャラってなんか性格あるの?
アポロ×エキドナとか
サイガ×アルラウネとかいいなとおもっているのだが


173 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 08:50:51.87 ID:xMPkADnf
イズイズの百合百合をだな


174 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 10:34:24.86 ID:yM/xMiiB
>>172
クロスオーバーなんかキャラ崩壊上等だから適当でええんや


175 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 11:36:12.71 ID:mzoXW411
不細工モンスターのレイプものよりコラボの人間型キャラのほうが絵面はいいな
適当でもいいので歓迎


176 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 11:43:55.42 ID:VOujjeTq
カピバラさんの擬人化とか
ぱりんむな感じでひとつ
あれだけ神様がたくさんいれば、カピバラさんくらい人間にできるだろうし


177 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 18:29:50.04 ID:5KoBFXIk
イケメン×美女が王道でいいな


178 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 18:50:33.64 ID:5UNmPsJ+
>>176
なんとなくだが♂モンスターの擬人化はヘラ、♀モンスターの擬人化はゼウスがやるというイメージがある。

>>168
東洋の龍は自在に姿を変えられるから、白龍とか神龍あたりなんか自然な感じでいけると思うぞ。


179 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 20:27:47.95 ID:ivUdUxUH
>>174
いやしかし一人称とか色々あるやん
サイガとアルラウネはかなり好みのビジュアルカップルなんだよな


180 :名無しさん@ピンキー:2013/05/16(木) 22:49:16.64 ID:5UNmPsJ+
>>159 俺得すぐるwww


181 :名無しさん@ピンキー:2013/05/19(日) 15:52:14.95 ID:IJpSHrfk
ドピッュ


182 :名無しさん@ピンキー:2013/05/19(日) 19:53:48.78 ID:59nnDOnm
SS職人はやくこないかなー


183 :名無しさん@ピンキー:2013/05/19(日) 23:42:27.24 ID:zp7evF3J
スレ盛り上げればやってくるだろうさ


184 :名無しさん@ピンキー:2013/05/19(日) 23:49:05.42 ID:IJpSHrfk
ウェーーイwwwwwwwwwwwwwwww


185 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 06:32:26.26 ID:6L00h33c
下げるなよ


186 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 07:50:12.32 ID:GqSkw83d
露骨な自演とかくっさ


187 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 11:14:46.75 ID:Pi9ZNSZI
イービルセレスちゃんは誰に堕とされたのだろうか
ヘラ様との百合とか?


188 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 18:44:42.00 ID:cwkpsIGl
>>186
だよな俺も臭いと思った


189 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 19:56:25.37 ID:6L00h33c
>>188誰に言ってんだ?


190 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 23:40:10.24 ID:I3BRlI1L
>>187 その理屈だとダークミネルヴァもヘラ様の犠牲者ということか・・・


191 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 23:41:41.65 ID:I3BRlI1L
>>187 その理屈だとダークミネルヴァもヘラ様の犠牲者ということか・・・


192 :名無しさん@ピンキー:2013/05/20(月) 23:42:38.20 ID:I3BRlI1L
ダブルクリックしたら連投になっちまってスマソ。


193 :名無しさん@ピンキー:2013/05/21(火) 00:15:30.64 ID:ciJGWTzW
>>191 おいおい、カオスヴィーナスを忘れちゃダメだろう。

>>187 にしても究極進化後のセレスってどう見ても進化前より若返ってるよな。ダブリットには若返りの作用でもあんのかな?


194 :名無しさん@ピンキー:2013/05/21(火) 07:41:59.05 ID:B2Iw4MAQ
なにせ、5匹食えば進化前に戻れるんだからな


195 : 忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8) :2013/05/21(火) 15:46:17.51 ID:wFVEaBOF
てす


196 :名無しさん@ピンキー:2013/05/21(火) 19:12:54.22 ID:smqs5hzM
さっさと書けや


197 :名無しさん@ピンキー:2013/05/22(水) 23:59:22.61 ID:7cKJ6u9k
天使系統で書こうと思ったがあいつら男なのか?それとも女なのか?


198 :名無しさん@ピンキー:2013/05/23(木) 13:53:01.04 ID:JLB8XH1i
>>197
ラファエルと天ルシは女は無理がありすぎる
他3属性はない事もなさそうだけど人によっては女体化扱いされそうでネタは浮かぶんだが書きづらい
そうだメタトロンでいこう


199 :名無しさん@ピンキー:2013/05/23(木) 15:18:02.46 ID:+pGvaqxl
基本的に天使に性別はない
ガブリエルだけは女性描写があった気がするけど、俺の勘違いかも

つまり百合でもふたなりでもおk


200 :名無しさん@ピンキー:2013/05/23(木) 23:35:28.92 ID:CvYkGwna
天使は進化と共に性別が変わる・・・ という妄想が頭を離れません


201 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 07:51:36.14 ID:GZESHarG
やだなぁガブリエルは女の子だろHAHAHA

手持ちの天使悪魔がガブリエルとバアルだから、この二人で何かできないかな・・・


202 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 08:21:51.61 ID:dn9SZMHp
薔薇戦姫グレイスヴァルキリー
~あなたって、本当に最低の屑だわ!~
まだですか?


203 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 09:52:21.90 ID:xxgjvbcS
薔薇とつくとホモっぽいな


204 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 10:16:18.25 ID:J+D1/mtT
百合戦姫ヴァージンヴァルキリーじゃだめだったのか
と思ったけど純潔なような無駄にエロいようなわけの分からん感じになるな


205 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 10:20:56.69 ID:IuCUZxJ8
戦姫・姫騎士・剣姫あたりはその職業についてしまった時点で敗北・凌辱フラグですから


206 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 18:55:38.87 ID:3aBbcSmC
薔薇キリーちゃんのインナースーツペロペロニーソックスペロペロ刀身ペロペロ


207 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 19:12:39.57 ID:53q0IJm+
きめーんだよ


208 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 23:28:37.37 ID:dn9SZMHp
この板でそれを言うか


209 :名無しさん@ピンキー:2013/05/25(土) 00:28:20.42 ID:edwkZ9uk
アスタロトを忘れちゃ困るな


210 :名無しさん@ピンキー:2013/05/25(土) 05:41:19.84 ID:eoeWiSwi
中のドロワーズが透けて見えるあのスカートはエロい
進化後は踏まれたい。進化前は押し倒したい


211 :名無しさん@ピンキー:2013/05/25(土) 06:54:34.69 ID:edwkZ9uk
>>210よくわかってる


212 :名無しさん@ピンキー:2013/05/26(日) 00:07:11.69 ID:KWYiA91q
薔薇秘神・オーディン
薔薇軍神・アレス
薔薇天使・ルシファー

>>203の言うとおりに薔薇をつけたらこの三人が一番ホモっぽくなりますた。


213 :名無しさん@ピンキー:2013/05/26(日) 00:09:34.95 ID:KWYiA91q
ミカエルからはメンヘラというかヤンデレな感じがするな


214 :名無しさん@ピンキー:2013/05/26(日) 01:39:59.76 ID:GqkSrmYm
多分絵描きが同じなんだろうけどミカエルと究極セレスは雰囲気が似てて病んでるように見えるな
セレスは究極前は能天気そうに見えるのに究極進化して光も闇もどっちもいい意味でおかしくなってる
悪魔の面子は楽しそうなのに天使のわけありな雰囲気が何とも言えん


215 :名無しさん@ピンキー:2013/05/26(日) 06:46:00.69 ID:gv/ezQOT
>>214
堕天使ルシファー「そうだな」


216 :名無しさん@ピンキー:2013/05/26(日) 07:53:20.95 ID:chHTMqlG
ガブリエルのヤンデレ男感は異常


217 :名無しさん@ピンキー:2013/05/27(月) 21:50:55.03 ID:nZ6q2Jhs
ガブリエル×エンジェル(ガブ男のNL、ちょっと鬼畜気味)で書こうと思うんだけど需要ある?
結局性別が分からんから勝手に決めちゃったけど


218 :名無しさん@ピンキー:2013/05/27(月) 21:52:22.35 ID:uJ7fhImo
需要があるかないかではない、君が作るんだ

すみません書いてくださいお願いします


219 :名無しさん@ピンキー:2013/05/27(月) 22:45:40.40 ID:YRR4cCox
お願いします


220 :名無しさん@ピンキー:2013/05/27(月) 22:57:20.19 ID:nZ6q2Jhs
OKブラザー
じゃあ書いてみる
ただ、なんにも出来てないから、いつうpできるやら・・・
期待しないで待っててください


221 :名無しさん@ピンキー:2013/05/31(金) 23:12:13.29 ID:3gDZhWea
>>212 上から二番目からは特に危険な感じがするねぇ


222 :名無しさん@ピンキー:2013/06/03(月) 06:33:30.48 ID:quzHb3si



223 :名無しさん@ピンキー:2013/06/03(月) 23:50:00.48 ID:Jc1ORkPM
進化前アルテミスさんの生足ぺろぺろ
なぜ露出が減るのか


224 :名無しさん@ピンキー:2013/06/10(月) 16:28:36.78 ID:b5rRet6c
>>223 純潔を重んじる神様だもの、仕方ないね(笑)


225 :名無しさん@ピンキー:2013/06/10(月) 20:41:22.97 ID:b5rRet6c
ゼウス

Lスキル パワー・オブ・ゼウス
HPがMAX、もしくは相手の中に女性型モンスターがいる時に全ての味方の攻撃力が3倍になる。

スキル ラース・オブ・ゴッド
敵のHPを35%(敵の中に女性型モンスターがいなければ40%)減らす。

こうすればゼウスパにもっとハクがつくと思うんだ。


226 :名無しさん@ピンキー:2013/06/10(月) 21:08:45.66 ID:uVr/7Pg3
あまりに過疎ってるからエロなしの小ネタくらいなら大丈夫?
いや何かあるわけでもないんだが


227 :名無しさん@ピンキー:2013/06/10(月) 22:01:12.67 ID:b5rRet6c
大歓迎だ。


228 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 00:56:41.98 ID:fOozXIAI
女性マスターとモンスターで、女性上位めのを一本書きたいので、
なんか良さそうなモンスターいたら教えてくれ、

女モンスターと男マスターは他の人が書いてくれる…さ…


229 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 01:13:03.71 ID:h8Vbk+yH
モルボル


230 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 03:18:07.89 ID:cCVuRuv6
ベルヘルク、デーモン、天使、悪魔


231 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 05:56:07.53 ID:LBtZdH4P
鉄壁の守りで保ってきたスサノオの童貞を女マスターがおいしくいただく話が夜みたい


232 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 06:18:33.72 ID:hCH4D2kA
妥当なところだとフレイやロキはどうか


233 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 16:25:29.04 ID:S4cl8hOc
短いけど、ベルセルク×女マスター出来たよー
モルボルはFF寄りになるので、自分にはかけませんでした。。



月明かりが照らす湖で一人の女が、水浴びをしていた。
長くダンジョンに潜っていたせいで、体は埃と泥で汚れていたので、丹念に香油で体を磨く。
その艶かしい肢体を微動だにせず、凝視するのは青い甲冑に身を包んだモンスターだ。
月光のごとく青く冷たい目が、見ていた。
乳房を、しなやかな腰を、柔らかそうな臀部を、物欲しげな女の目を。

自ら従えるモンスターの視線など気にせず、女は髪に香油を塗りこむ。
一通りの手入れが終わると、「水浴び中の護衛」をしていたモンスターのほうをようやく見る。

「ベルセルク」

女は、狂戦士の名を呼ぶ。
ベルセルクは返事もしないし、動かない、ただわずかばかりに顎をくいっと動かしてさっさと湖から上がるように示す。

「ベルセルク」

また、女が狂戦士の名を呼んだ。
水音をさせながら、女が濡れた体のまま、狂戦士の前へと歩いていく。
びちゃびちゃと、女の体から雫が草に落ちる。
狂戦士の青い目が少しばかり、楽しそうに歪んだのを女は見逃さなかった。

冷たい手甲が、彼女の腕を掴む。
これから始まる行為に、女は期待をこめて舌なめずりした。


234 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 16:26:44.95 ID:S4cl8hOc
湖の傍、巨木を背に、ベルセルクは座っていた。
傍らには愛用の青い大剣。そして、青い鎧の一部が外されて置いてあった。
その息は、ダンジョンで闘うときのように荒くなっていた。
びちゃびちゃと、生娘が聞けば耳を塞ぎたくなるような下品な水音が響く。
先ほどまで水浴びをしていた女は、ベルセルクの男根にむしゃぶりついていた。
普段は豪奢な青い鎧に隠されて、存在などしないような、生々しい性器が女の舌に嬲られ、つつかれ、遊ばれている。
先ほど洗ったばかりの顔に、べったりと先走りを垂らす性器をくっつけてその根元、睾丸を舐めあげる。
びくびくと大きく震える男根が限界が近いのを知らせてきたのを見て、女は笑いながらそれを咥え、ひときわ大きく吸い上げる。

うめき声とともに、口に青臭い味とひどい匂いが広がる。

「んっ、くっ」
いくらか飲み込んで、残りはベルセルクに見せつけるように地面に吐き捨ててやる。
女の、自分が処理してやったと言いたげな態度に、ベルセルクは青い目を細めた。
女を乱暴に引き寄せるとその口に指を突っ込む。
「はがっ!!」
口内に残る精液をつめたい指が擦り取っていく。
女は抵抗するが、その乱暴な行為に目を潤ませてひそかに悦んでいた。
唾液と精液で汚れた青い指が、女の前に突き出される。
舐め取れと、示され。女は丁寧にその汚れてしまった指を、精液の残滓を舐め取る。
冷たい金属に包まれた指を、愛しそうに舐め終わったときには、ベルセルクの男根は再びそそりたち、女の秘所はじんわりと濡れていた。

女はベルセルクを見つめ、その細い腕を首に回して抱きつくと、ゆっくりと腰を落とした。
濡れた秘所にベルセルクの亀頭があたり、飲み込んでいく。
「んっ…はぁぁぁぁ……」
甘い吐息をもらし、女は根元まで飲み込んでみせる。
巨大なソレは、女に膣を限界まで圧迫し、形を覚えこませる。
「あっ、はぁっ……ああああ……」
入れただけで達しそうな女は、欲望のままに腰を動かす。
豊かな乳房を揺らし、ときに火照る肢体をベルセルクの冷たい甲冑に押し当てる。
「いっ、いいっ…!すごくいいっ……!」
狂戦士の上で女は、泣き笑いのような顔で腰を振り続ける。


235 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 16:27:48.88 ID:S4cl8hOc
―――
女が処女を散らした日は、つい最近のことである。
貴重な魔石を必死に集めて手に入れたベルセルク。
彼女は嬉々として、ベルセルクを連れ、近場のダンジョンへと潜った。
数多のモンスターを大剣でなぎ倒すベルセルク。
闘えば闘うほど、獣のような声を上げて殺意に満ちていく。
まさに狂戦士の名にふさわしく、ダンジョンの魔物を一掃した。

ダンジョン最深部、屠るべき敵が尽きたことに気付いたベルセルクは、己の主に目をつけた。
長時間の戦いの熱が、理性を焼いていた。
闘争欲が満たせぬならば、性欲を満たす。そんな理不尽な思考で、女はベルセルクに捕まり、裸に剥かれた。
「誰か、誰か助けて!」
「やめてっ!やめなさい!」
「いやぁぁぁぁぁ!!!」
彼女の抵抗も空しく、ろくに濡らしもせぬ秘所を貫かれた痛みは脳を揺らした。

泣き叫んでも助けは来ず、乱暴に内部を打ち付けられてはたっぷりと精を注がれる。
石畳や壁に押し付けられ、身動きできぬまま、ベルセルクの欲望を全身で受ける。
彼女が壊れるのにそう時間はかからなかった。

すっかり彼女の膣がベルセルクの男根の形を覚えたころには、
彼女は自ら腰を振り、ダンジョンのオークやゴブリンがこっそり彼女達の情事を覗いて自慰に耽っているのを見て、逆に楽しむほどだった。

「ああああああああっ!!」

乱暴に扱われ、傷だらけの体を朱に染めて、彼女はベルセルクの狂気と精液に染まりきっていた。


236 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 16:29:13.80 ID:S4cl8hOc
****

「あんたなんて嫌い、大嫌い、最低」
狂気に感染したあの日が、痛々しい破瓜の記憶がフラッシュバックし、女はそう喚く。
「嫌い、嫌い、大嫌い」
すすり泣くようなか細い声で、女は腰を振り続ける。
「やだ、もうやだ、いやなのにぃ」
どこが感じるか、どう動かすのが悦ぶか、射精のタイミングまですっかり教え込まれた体は、抵抗せず、ベルセルクの射精を促す。
「あっ、あっ、ああああああああっ!!!」
腰を浮かせる、ということはもう出来ない。
たっぷりと最後の一滴まで吐き出された精液が内部まで注がれる感覚に女は泣き笑いの表情でよがる。

「あっ、ああああ……」

罵ってやりたい気持ちと、愛を懇願したい気持ちが下腹部で混ざっていく。
まだまだ足りないとばかりに、女の膣はベルセルクの男根を放さない。

ベルセルクは楽しそうに青い目で見つめる。
抱かれれば抱かれるほど愛憎に狂う女が、哀れで、それはそれは愛しかった。
再び腰を動かして、きゅうきゅうと男根を締め付けてくる女の臀部がベルセルクに掴まれる。

また気絶するまで抱かれるのだろう。

そう気付いた女の、恍惚とした表情が、月明かりに照らされていた。





237 :名無しさん@ピンキー:2013/06/19(水) 18:22:59.00 ID:hCH4D2kA
>>233

久々に良い物見せていただいた


238 :名無しさん@ピンキー:2013/06/22(土) 21:53:40.79 ID:hdoz/VTQ
>>231 そこはアマテラスさんのほうがいいかと


239 :名無しさん@ピンキー:2013/06/22(土) 22:06:11.90 ID:hdoz/VTQ
GJ! なかなかの良作だった


240 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 00:06:11.00 ID:q/dkySW0
>>228に対抗するために男マスター×女モンスターを考えようと思うんだが、どの女モンスターで書こうかな?


241 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 00:21:00.16 ID:spcbsjtT
リリス、アルラウネ、エンジェル、パール、eco、イズイズ、アルテミス、アスタロト、ヴァルキリーなどなど


242 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 01:44:48.74 ID:ZTW942eQ
アスタロトのが読みたいなぁチラッチラッ


243 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 02:41:25.07 ID:q/dkySW0
アスタロトねぇ。調べてみたら毒の息を吐き出すので近づくことは非常に危険らしい。だが、あのミステリアスな魅力は捨てがたいものがあるな。>>242みたく需要もあることだし。


244 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 03:00:33.95 ID:flmx+uR1
イズイズの姉妹丼とかあったらいいなあと思いました
思っただけです


245 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 08:22:48.40 ID:pSoZLsVX
>>242
破瓜の痛みが3倍になって男に返されてしまい初体験どころじゃなくなってしまうわけだな


246 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 20:45:03.99 ID:9uR0c9Wc
>>245
なんかわろた


247 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 21:59:18.48 ID:q/dkySW0
>>245 初めてを乗り越えても今度は快楽が三倍で男の方に帰ってくるのではないか?


248 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 22:43:45.51 ID:9uR0c9Wc
ヴァルキリーのエロが読みたいよー


249 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 23:39:57.88 ID:4KLluFKb
>>240じゃない>>228だけど 投下
男マスター×ヨミ 男マスター×アルテミス
鬼畜 時間停止ネタ 短い
ぱずど○まの設定、倒したモンスターは一度卵になってから仲間になるというのを使ってます。



アルテミス 神話によれば、狩猟と出産、そして処女の女神


「なぁ、ヨミ、出来るよなぁ?」
「は、はひ、なんでも言う事き、聞きます……」

夜、褥の中で、神「タイプ」のモンスターヨミは赤い目に涙を浮かべながら主の欲望に耐える。
犬のように四つんばいにされ、肉のあまりついていない、それこそ子供のような尻に男の腰が打ち付けられる。
肉の密着する音、交尾の生々しい音と、ヨミのすすり泣きと男の荒い息が混ざる。
モンスターは「主」である男に逆らえない。
生真面目なヨミは、男の下卑た欲望を拒絶することも考え付かなかった。

「おら、そろそろだ」

パシンと尻を叩かれて、男の肉棒が抜かれる。
愛液と先走りが混ざった雫が、ベッドに数滴垂れ落ちて染みをつくる。
ヨミはのろのろと仰向けになり、足を広げる。

「ヨミはホントに可愛いなぁ!」

ずしりと、ヨミに男が圧し掛かり、乱暴にまた貫かれる。
悲鳴をあげる前に、ヨミの小さな口は男の口によって塞がれた。
「ふっ!うーーーー!」
ぐちぐちぐちと、気持ち悪い水音を立てて、早めのピストンで犯される。
ヨミの口を、歯を、舌を男が舐めあげて、啜り上げては、己の唾液を飲み干させた。

ヨミの白い足が、のろのろと男の腰に絡みつく。
男に調教された、いつもの儀式だ。
愛し合って交尾しているのだと、思わせるための、行為。
ヨミが「自ら子種を求めている」と錯覚させる、卑怯な命令。

「おっ!おおおおおお!!」

何発目とも知れぬ射精に、男は快感に全身を震わせ、ヨミは生気の抜けたような顔で、もう慣れた陵辱の感覚をただ受けるだけであった。


250 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 23:42:18.58 ID:4KLluFKb
―――
「出てきなさい、そこの人間」
野良モンスターといえども、神タイプのアルテミスは凜とした声でそう告げる。
爽やかな森の風と、優しい木漏れ日の中、一人の男がアルテミスの前に現われる。
「私を倒して仲間にしたいのかしら?」
ふふん、と得意げに笑うアルテミス。
かつて、人間どもに襲われて、従うようにされかけたのはもう数え切れないほどだ。
「おあいにく様、私はそう簡単に卵にならないわよ」

そう言って、アルテミスが弓を構えた。


そうして、彼女はそのまま制止する。


「チェンジ・ザ・ワールド 成功です。主」
「よくやった、ヨミ、そのままかけ続けろよ?」
「……はい」
隠れたままのヨミは、暗い表情で術に集中した。

男は下卑た笑みを浮かべ、時を止められたアルテミスの元へ近寄るとしゃがみこむ。
「おー、下着も緑色か」
緑色の前掛けをたくしあげ、下着を持っていたナイフで切り落とす。
髪と同じ緑色の性毛も、それはそれは丁寧に剃り落としていく。
「本来なら10秒だけど、完全不意打ち、んでもって9秒ごとにかけ続けていれば結構もつもんだな。とと、あんまりのろのろできないなっと!」

弓の弦をナイフで断ち、男はアルテミスの後ろに廻る。
すでにガチガチにそそりたった男根をアルテミスの、後ろの門に添えた。

「いいぞ」

その合図とともに、ヨミは耳を塞ぎたいと思うのを必死に耐えて、術を解く。

「なっ、あっ!ひぎゃあ!」

アルテミスにしてみれば、突然男が消え、弦が切れ、そして…
「痛い!な、何!?何をしているの!!?」
自らの排泄気管が男に犯されているという事態を理解することができなかった。
「あー、アルテミスたんの後ろ頂きましたー」
アルテミスが叫び声を上げ、憤怒と羞恥の表情で男を殴ろうとしたときには、また時を止められていた。
アルテミスは身動きできないまま、男に肛門を犯される。
耳に、男のあえぎ声と、耳慣れた淫らな音に、ヨミは集中を乱されそうになりがらも、必死に術を駆け続ける。
「怒ったアルテミスも可愛いーなー」
涙すら浮かべているアルテミスの表情を見て、技巧も何もなく男の舌が彼女の口に侵入して舐りつくす。
白い服の下に男の手が滑り込み、その両乳房を揉み解し、小さな突起を何度も引っかいては強く摘みあげて、軽く捻った。
「あっ、あっ、そろそろイクッ!」
その合図から数秒後、男のうめき声が聞こえて、ヨミは目をぎゅっと瞑って術を解く。

「あああああああああっ!!!」

突然、全身に走る悪寒と、快感に、アルテミスは絶叫する。
胸からぞわぞわとした奇妙な感覚が一気に走り、尻からは無理やりこじ開けられた鈍痛と何かおぞましい熱が暴れている。
膝ががくがくと笑い出し、アルテミスは理解できないまま、ただ、口からは壊れたように悲鳴が漏れ続けている。
「まだまだだよーアルテミス。」


251 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 23:43:24.59 ID:4KLluFKb
「ぐっ…!くぅぅぅ!!」
乱暴に乳房を鷲掴みされ、肛門には未だ男根が突き刺さり、中で先ほど出した精液をかき混ぜられ、アルテミスは必死に悲鳴を飲み込む。
「耐えてるねー。まだまだがんばろうねー」
「貴様っ…」
涙目にアルテミスは男を睨み、犯されているそこに力を入れる。
少しでもこの乱暴な動きを止めようとしての行動だが、男には悦んでいるように取られてしまった。
「そんなにいいかー、いいぞ!」
また、アルテミスの時が止まる。ヨミは息も荒く、ただただ、願いをこめて術に集中する。
だが、連続しての術に、限界が来たのだろう
「ぐっ…ぐぅぅぅぅ!!」
アルテミスは術に抗い、体をゆっくりと動かす。
完全停止というまでにはいかず、アルテミスには男の動きが恐ろしく速いものに見え、また、アルテミス自身はゆっくりとしか動けない。

「まぁ、それも想定内なんだけどね」

パァン!と勢い良くアルテミスの尻に男の腰を打ちつけられた。
アルテミスはゆっくりと目を見開く。
動けないことは変わりなく、しかも男の動きを早く「認識」してしまっている。
今のアルテミスは、人間ではありえない速さでピストンされているようなものである。
アルテミスがようやく声を喉から搾り出したときには、2発目の精液が注ぎこまれていた。

「さぁて、そろそろ頂きますの準備しようかー」

ぽっかりとだらしなく開いたアルテミスの肛門から男根を抜くと、彼女の前に回り、彼女を抱きしめ、彼女の股の間に男根を擦り付けた。
「しっかり濡らしてあげるからねぇぇぇ…!!」
先走りと精液が彼女のクリトリスを何度も何度も擦る。
長い時間、肉を擦りあう音が静かな森に響いては消えていく…


252 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 23:45:06.42 ID:4KLluFKb
再び、術が解けた瞬間
「ひいやあああああああっ!!!」
高速で、長い時間クリトリスを刺激されたようなものだ。術が解けて一気に全身を走る快感に、アルテミスは叫び声をあげてその場に崩れ落ちた。
ちょろろろろと、黄色い液体が地面に水溜りをつくり、アルテミスは体をがくがくと震わせる。
男から逃げなければ!と思うが、足腰が動かない。
懇願するような目で男を見上げるが、目の前で見せられたのは赤黒い男の性器だけだ。

「それじゃあ、アルテミス、処女喪失タイムだよー」

小水で汚れた彼女の足も股間も気にせず、大きく広げる。
「や、いやぁ、やめろ…やめてくださいぃぃぃ」
「そうだよねーアルテミスは処女じゃないといけないもんねー」
男の亀頭が、彼女の赤く充血したクリトリスに押し当てられる。
「やめてほしい?」
ぶんぶん!とアルテミスは頭を縦に振る。
「そっかー、そうだよね…」
彼女のクリトリスから、男の亀頭が離れた。

「でも、無理」

秘裂を亀頭がなぞったかと思えば、固く閉じられていたアルテミスの秘所が乱暴に破られた。

「……?」

アルテミスは、目の前で起こっていることが理解できず、硬直する。
目を見開いて、己の股間で起こっていることを凝視する。
赤黒い、奇妙なものが、自分から生えている?
いいや、出し入れされている。
破瓜の激痛に脳が考えるな!と叫ぶ。

アルテミスは全身の力を抜いた。
心を閉ざす。何も考えないようにする。彼女の最後のプライドを守るためだった。
「はぁっ…いいよいいよ!これから俺好みにしてあげるからねぇっ……!」

アルテミスの赤い破瓜の証に、男の白い征服の証が注がれた時。
アルテミスは、意識が真っ黒になり、そこで一度、彼女の世界は閉ざされた。


253 :名無しさん@ピンキー:2013/06/23(日) 23:47:05.84 ID:4KLluFKb
―――
「ふー、ヨミ、よくやったな」
仲間にさせられたアルテミスを前に、男は満足げな表情をする。
傍らのヨミは、目を伏せて、ぶるぶると震えているばかりだ。
アルテミスの足元には卵の殻が散らばっていた。
男に何をされたか、覚えているのか、いないのかはわからないが、その表情は緊張で固まっている。
「これで、ヨミの負担も減るなぁ。アルテミス、竿姉妹として仲良くするんだぞー」
ぽん、とアルテミスの肩が叩かれる。

「それじゃあ、生まれ変わったことだし」

男は、地面に寝そべる。


「早速、新しい身体の処女、もらおうか」


アルテミスは、泣きそうな顔で男の萎えかけた男根に跨る。
「ファーストキスももらおうかー」
その言葉に、アルテミスは自ら、男に跨り、口付けをする。
恐る恐る、舌を絡ませ、男の唾液をすすり、萎えた男根に尻をねだるように擦り付ける。

「よしよし、いいこだ。アルテミス。じゃあ、自分で動くんだぞー」
「はい…主」

諦めたような声で、アルテミスは、自ら、男根を己の秘裂にそえる。
二度目の処女が散るとき、アルテミスはヨミの視線に気付いた。
謝るような、哀れむような……嬉しいような

その視線の意味がわかり、アルテミスは彼女に力なく微笑む。
自ら腰を振り、男に再び白い征服の証をねだる。

自分ひとりだけが、この男の相手をするのではないと考えれば、少しだけ、アルテミスの気は楽になるのだった。



―――
「(あー、飽きたら片方の目の前で、適当なモンスターに犯させるのを見せ付けて犯すのも楽しいかもしれないなー)」
「(それとも、片方はアナル舐めさせて、片方はフェラさせようかな)」
「(単純に片方だけ、見るだけってのもいいなー)」

獲物が二匹に増えたことで、男の卑劣な行為がエスカレートすることも知らず
ヨミとアルテミスは奇妙な連帯感と小さな仲間意識をその胸に秘めるのであった…





254 :名無しさん@ピンキー:2013/06/24(月) 20:48:07.44 ID:GY8+jqgI
ふぅ…


255 :名無しさん@ピンキー:2013/06/24(月) 21:30:45.55 ID:gokhhWJd
GJ!
こういう黒い作品もいいねえ


256 :名無しさん@ピンキー:2013/06/24(月) 21:37:48.06 ID:+iAj3KK3
>>253
GJ!アルテミスはかわいいよな…


257 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 00:29:14.02 ID:ngOQ8bid
このスレでは今までスポットライトがあたらなかったけれど、ヨミってエロパロ的にもいいキャラだと思うんだ。


258 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 03:21:38.70 ID:3DRrgSNN
このスレ立てた者だけど、巻き添え規制でなかなか書き込めなくて困ってる
いまのところは解除されてるけど、どうせまた規制されてしまうんだよ……

>>253
GJ!
ヨミは産廃扱いされてるけど、エロパロだとこんな使い方ができるのか
夢ひろがりんぐだな…


259 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 06:20:50.52 ID:ngOQ8bid
<<258 逆に考えましょう。規制解除の隙をついていっきにスレを伸ばせばいいと


260 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 15:27:35.80 ID:XuEsikCW
イービルセレスをダブミスリット5体が闇の力をお祓いすると称してレイーポしまくる夢を見たけど詳細が思い出せない


261 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:28:38.21 ID:/y7t3ehm
ビーストライダー・マーリン×ヘラ・ウルズ
悪ふざけ多めで、投下
ヘたれなんでまだヘラ・ウルズ会った事ないし、ガチャで出るかどうかも知らんけど…




ビーストライダー・マーリンは途方にくれていた。
きっかけは、相棒であるビーストの怪我からだった。
しばらくボックスの中でビーストとともに療養を兼ねての休暇かと思いきや…

「ねぇ、別の炎系モンスターに乗ってみたらどうかな!?」

と、マスターにこれは良いアイディアだとばかりに告げられた。
とはいえ、マスターの手持ちの炎系といえばレッドドランに、ティランと、とてもではないが、マーリンが乗れるようなモンスターではなかった。
このままお流れになるかと、思ったとき……


マスターが レアガチャでヘラ・ウルズを引き当てやがりました。


「……」
「ふーっ……んっ……!ふーっ……!」
己の下の、荒い呼吸のヘラ・ウルズにマーリンは同情する。
「ほらほら!がんばれ!ヘラ・ウルズ!」
雰囲気を出すためと、マスターから轡をされ、先輩といえども己より下位のモンスターを背に乗せられ、ヘラ・ウルズはふらふらと空中を飛ぶ。
ヘラ・ウルズの細い腰に跨り、手綱を持つのはマーリンである。

「マスター…その、やはりこれは無理があるのでは?」
「えー?そうかなぁ?」

マーリンの言葉に、あどけない少女のマスターは小首を傾げてみせる。
「まだまだ、頑張れるよね?ヘラ・ウルズ?マーリンも甘やかさない!ほらほら急ぐ!」
その言葉に、ビクリ!とヘラ・ウルズが震えた。
ヘラ・ウルズに騎乗する際、マスターから渡された乗馬用鞭。
それを、しかたなしとばかりに、マーリンは振るう。

「ふぐっ!!」

ぴしゃん!と肌を打つ音。ヘラ・ウルズの臀部にはすでに幾筋かの鞭が走っていた。
がくんと、地面に落ちたかと思えば、ヘラ・ウルズは背にマーリンを乗せたまま、四つんばいになってしまう。
まさしく、お馬さんごっこの馬役ともいうべき状態に、ヘラ・ウルズは羞恥で顔を赤くする。

「……マスター、先に行ってください。私とヘラは少し休みます」
「もー!はやくしてよー!?」
マスターはそういうと、別のモンスターの背に飛び乗り、先へと進んでしまった。
行き先は分かっているのではぐれる心配はないだろう。


262 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:29:57.74 ID:/y7t3ehm
「大丈夫か?」
マスターの姿が見えなくなってから、ヘラ・ウルズから降りて、轡を外してやる。
「大丈夫だと思うか!?」
泣き叫ぶような声で、ヘラ・ウルズが喚き、マーリンに掴みかかった。
「落ち着け、マスターの悪ふざけだ。しばらくすれば飽きる」
「それまで!私に!馬になれというのか!?ええっ!?」
マーリンの青い衣装を掴み、ヘラ・ウルズは激昂する。当然である。
「人の尻にパシパシ鞭入れやがって!」
「悪かったよ……」
げんなりとした具合でマーリンが謝る。被害者はマーリンも同じだ。
女に跨って、鞭入れとか、どういうプレイだこれは。目覚めたらどうしてくれる。

「うぅー……お尻がヒリヒリする……」
「魔法で冷やしてやろうか?」
ギロリ、とヘラ・ウルズに睨まれ、マーリンは少し後ずさる。

「マスターは、私が鞭打たれるのを見て喜ぶタイプなのか?」
「…かもな」
「なんと歪んだ…!いいだろう、マーリン!特訓に付き合え!」
「?」
ヘラ・ウルズはびしり!とマーリンを指差して宣言した。
「お前の鞭打ちに耐えるための特訓だ!」

そのとき、マーリンは本気でヘラ・ウルズの精神の心配をしたという。

―――
街道から離れたところで、無人となった小屋を見つける。
蝶番の軋み具合や、室内の埃から、ずいぶんと前から無人だとわかる。
その、小屋の中、ヘラは壁に手を付き、尻を突き出す格好になっていた。
その後ろでは、マーリンが呆れた顔で、乗馬用鞭を手に持っている。

「さ!やれ!」

お前馬鹿だろ?という言葉を飲み込み、マーリンは軽くヘラ・ウルズの尻を鞭で叩いた。
赤いパンツの上から叩かれ、ヘラ・ウルズは小さな悲鳴をあげる。
真っ黒なしっぽがびくん!と大きく震えた。


263 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:30:46.09 ID:/y7t3ehm
「やめてほしいときは言えよ?」
「わ、わかってる……!」
再び、鞭が振り下ろされ、そのたびにヘラ・ウルズは小さな悲鳴を上げてその体を震わせた。
「ひっ!あっ!ぐっ!んんっ!!」
十発、二十発、三十発……
マーリンはヘラ・ウルズを(色々な意味で)心配しながら、鞭を振り続ける。
ヘラ・ウルズは悲鳴こそあげるものの、止めてくれとは言わず、耐え続けている。

「……」

マーリンが異変に気付き、鞭を止めた。
ヘラ・ウルズは足をがくがくと震えながら、鞭を受け続けていた。
が、まるで何かを我慢するように、内股気味になり始めている。
「おい、もうやめるか?」
次の瞬間、マーリンは耳を疑った。


「やめないで……」


甘えるような声音に、マーリンも、当のヘラ・ウルズも驚きを隠さなかった。
「や、いまのは違うっ!」
何が違うというのか。マーリンは返事の代わりに、一段と強く鞭を振るった。
「あひぃっ!!!」
今までの声とはあきらかに違う、嬌声を上げてヘラ・ウルズがのけぞる。
「なんだ、お前」
マーリンの笑うような声と、再び鞭のしなる音
「そういう趣味か」
返事の代わりに、ヘラ・ウルズは壁に爪を立てた。
マーリンの手が優しくヘラ・ウルズの鞭打たれた臀部を撫でた。
指先が、衣服の隙間へ侵入し、ヘラ・ウルズの秘所をなぞる。
くちゅっ……と、濡れた音がした。

ヘラ・ウルズは羞恥でよりいっそう顔を赤く染めたが、マーリンは何も言わず、指を動かした。

「あぁぁぁ……」

優しい愛撫に、思わず艶かしい声がヘラ・ウルズから漏れる。
とめどなく溢れる愛液がヘラ・ウルズの下着をぬらし、内壁はマーリンの指を締め付けた。

もう少しで達するというところで、マーリンの指が抜かれた。
「あっ…」


264 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:31:22.28 ID:/y7t3ehm
残念そうな声を漏らし、ヘラ・ウルズが脱力した時、力いっぱい尻に鞭が振り下ろされた。
「いぎぃっ!!!」
パァァァン!と今まで以上に、本気の一撃にヘラ・ウルズは歯を食いしばったが、
蕩け切っていた下腹部への衝撃は大きく……

「やっ…ああああ……」

泣きそうな声とともに、彼女の赤いホットパンツが染みを広げ、
吸いきれなかった黄色い液体は彼女の足を伝わっていく。

「おいおい、緩すぎやしないか?」

そういいつつも、マーリンの手がヘラ・ウルズの腰にかかり、彼女の汚れたパンツをずり下ろしていく。
ヘラ・ウルズは抵抗するでもなく、むしろマーリンの言葉にあらぬ快感を覚えていた。

「うわ、結構ひどいな」

むき出しになったヘラ・ウルズの臀部をみて、マーリンはそうつぶやく。
幾重にも走った鞭の跡が、むっちりとしたヘラ・ウルズの肉に残っていた。

「み、みないでよぉ」

舌足らずな甘えた声の主は、ヘラ・ウルズだ。
何いってんだババァという言葉の代わりに、マーリンは軽く尻を平手打ちした。
「ひゃあん!」
平手打ちに、喜ぶ、完全に目覚めたマゾヒストがそこにいた。
「……マスターが悪いな、うん」
そういいつつ、マーリンは目の前でぷるぷると震える尻に生唾を飲み込む。
後ろからごそごそと衣擦れのおとが聞こえ、ヘラ・ウルズは胸を高鳴らせる。

「お、おい、入れていいなどと、私は言ってないぞ」
振り向けば、マーリンが己の猛った性器をヘラ・ウルズの秘所にあてがっていた。
「じゃあ言ってもらうか」
ぺちぺちと、マーリンの男の杖がヘラの尻を叩く。
「入れてくださいって言ってみろ」
「……誰が言うか……」
「ここでツンとかいらないから」
マーリンの呆れた様な声とともに、尻に平手打ちをくらう。
「あっひぃ!!い!入れてください!おま○こズポズポしてくだひゃい!」
「もう一声!」
マーリンの平手打ちに、ヘラ・ウルズが叫ぶ
「ひぃう!!ヘラ・ウルズのドMま○こに!どぷどぷおち○ぽみるくくだひゃっ!ふあああああっ!!!」

ずんっ!と濡れそぼった秘所を貫かれ、ヘラ・ウルズはたまらず声をあげる。
これが欲しかったといわんばかりにマーリンの男根を締め付け、自ら腰をくねらせる。
並大抵の男なら焼けるような中に、流石のマーリンも顔を歪める。
「んっ!あっ!いいっ!あっ!あっ!」
鞭打たれた尻に今度はマーリンの腰がぶつけられ、中をたっぷりと擦られる。

「ひっ!しゅごいっ!しゅごいのぉっ!!」


265 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:32:10.54 ID:/y7t3ehm
「あっ!あっ!乗られてる!マーリンにヘラ・ウルズがっちり乗られてうぅ!
冷たいのに熱いのぉ!し、子宮降りちゃう!卵コロンしちゃうぅぅ!
は!初めてなのにぃ!処女ま○こ喜んじゃってるぅ!」
ヘラ・ウルズの言葉に、正直ドン引きするマーリンだが、内部はねっとりと暖かく絡みつき極上の名器であるため、萎えることはなく、むしろピストンを早めていってしまう。
「マーリンの鞭いい!しゅごくいいのぉ!ヘラたんま○こスキラゲだいせいこぉぉう!
産んじゃう!金卵これ産んじゃうぅぅぅぅぅ!!ダブルドロップ変化ちゅうううう!
ヘラたんお水ドバドバ!!ハァト燃えちゃううう!!」
マーリンが腰を打ち付けるたび、ヘラ・ウルズが湧き水のごとく愛液を溢れさせ、その体をより熱く燃やしていく。
「このあばずれっ……!そんなに欲しけりゃ、中に出してやるっ!」
「あっ!ちょうらい!中にたっぷりちょうらいっ!うみましゅ!卵産んじゃいましゅうう!」
「も、もう黙ってろババァ!」
「むりぃ!もうお口も下も蕩けちゃってううううう!!かっ!かり!マーリンのカリがごりごりしてくるんだもん!ひっ!あっ!ああああああ!!出てる!中に出てるよぉぉぉぉ!!!」

中に叩きつけられるように子種を出され、ヘラ・ウルズは口からも下からも涎を垂らしてそれを受け止める。

マーリンが最後の一滴まで出し切り、萎えたそれを抜いたとき、ヘラ・ウルズはずるずると壁を引っかきながら、床にへたり込んだ。
だらしなく空いた雌穴からは、愛液と精液が溢れ出てひどく艶かしい。

「……」
荒い息で、マーリンはどうしようか、と考える。
とりあえず、萎えた一物を仕舞おうかと、衣服に手をかけたとき、恐ろしい勢いでヘラ・ウルズがマーリンの足腰に抱きついた。
その瞬間は、まるで獲物にとびつく肉食獣のようでもあった。
「っふぅ……」
「お、おいこら、うっ!!」
急に、萎えたはずの男の杖がそそり立ちはじめる。
それどころか、さっきよりも硬くなり、今にも射精しそうなぐらい脈打ち始める。

「うふふ……『魔炎妃の抱擁』悪魔タイプの攻撃力が3倍になる…そして、これが……」
「お、おいやめろっ……」
「火と闇属性ドロップの攻撃力を強化する……」
ヘラ・ウルズの唇が、マーリンの睾丸ギリギリに近づく。
吐息が敏感な箇所にあたり、マーリンは無意識に腰を引きそうになるが、ヘラ・ウルズは逃がさない。

「魔炎妃のくちづけ」

ちゅっ……と、マーリンの睾丸にヘラ・ウルズの柔らかい唇が触れた。
マーリンの、白ドロップの攻撃力が上がった!

「うふふ、出したいでしょう?入れたいでしょう?もうビッキビキの先走りびっちゃびちゃ……」
びくんびくんと脈打つ男根へ舌を這わせ、柔らかな唇を何度も押し当て、優しく指先でその先を擦る。
今にも暴発しそうな男根から手を離すと、ヘラウルズは床に座り、自らの秘所を広げて見せ付ける。
先ほどマーリンが放った精液がとろりと溢れ出た。
「ほら、入れさせてあげ……あひぃん!!!」
ちょっと調子に乗ったヘラ・ウルズは、マーリンに向かって股を広げたとたん、圧し掛かられてお望みどおり貫かれた。
「すっ!すごいのぉ!床でパコパコ調教せっくすぅぅぅぅ!
出ちゃう!これはだいしゅきホールド出ちゃうぅぅぅ!ぎゅーしちゃうのぉ!
魔炎妃の抱擁で硬さも持続性も量も三倍三倍さんばぁぁぁい!
もっとぉ!ビーストヘラたん叩いて乗って走らせてぇぇぇ!ご褒美白ドロップ沢山ちょうだぁぁぁい!!!」


266 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:33:42.98 ID:/y7t3ehm
―――
だいぶ遅れてやってきたマーリンとヘラ・ウルズを見つけ、マスターが手を振る。
「おかえり、マーリン、ヘラ・ウルズ。遅かったねー」
「……すみません」
なんだか疲れきったマーリンと、その腕にべったりと両腕を絡ませるヘラ・ウルズを見て
マスターは再び小首をかしげる。
「なんか、ヘラ・ウルズ、マーリンに懐いたねー」
「……え、あ、はい……」
「それはそうと、ビーストの怪我治ったみたいだから、明日から普通に戻っていいよー」
「えっ!?」
なぜか、ヘラ・ウルズがものすごく残念そうな顔をして、マーリンを見上げる。
「そうですか、では明日からビーストに戻ります」
少し安堵したようなマーリンの言葉に、ヘラ・ウルズは頬を膨らませるのだった。

後日

「……ヘラ・ウルズ、降りたらどうだ」
「断る」
ようやくビーストライダーに戻ったマーリンの後ろで、ヘラ・ウルズががっちりと抱きついている。
注意すべきマスターも、ヘラ・ウルズの「魔炎妃の抱擁中です」という無茶苦茶な台詞で丸め込まれてしまった。
「……」
ヘラ・ウルズはマーリンの背に乳房を押し付け、そろそろと股間に手を伸ばす、が
「……」
「いたた!」
ぎゅうっ!とその手をつねり上げられ、ヘラ・ウルズは悪戯しようとした手を慌てて引っ込める。
それでも諦めず、今度は恐る恐るマーリンの腰に手を回す。
「……」
「!」
しっかり捕まれといわんばかりに、ヘラ・ウルズの手の上に、マーリンの片手が添えられた。
「え、えへへぇ……」
ぐりぐりとマーリンの背にヘラ・ウルズは頭をこすり付けてにやける。
マーリンはヘラ・ウルズの手を優しく撫で、先を行く仲間達のほうを向いた。


「マスター!大変ですー!グリプスライダー・フィンのグリプスが怪我を!これ以上の騎乗は無理とのことです!」
「あ!じゃあ!フィンも別のモンスターに乗ればいいよ!!」
「え、フィンが乗れそうな光属性モンスターっていました?」
「第6の使徒と…あ!トール!ちょっときてー!!」
「マ!マスター!!!フィンが逃げました!ものすごい勢いで逃げましたよぉぉぉぉ!!」


逃げるフィンを、すでに轡を装備したトールが追う。ものすごい速さで追う。フィン捕まる。
鋭角に定番のある第6の使徒もやってくる。フィン、再び逃走を試みるが失敗。
どちらを選んでもお尻が危ない。


「……お前がいてくれてよかった」
フィンの様子を見て、マーリンは思わずヘラ・ウルズの手を強く握り締めるのだった…





267 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:40:35.41 ID:3DFgyHwK
マジレスするとウルズは降臨系だからガチャじゃ出ない。
出る女性炎モンスターだとラミアかミネルヴァかちょめ、イベガチャから狩人とアスカあたり


268 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 17:44:00.35 ID:b5rzcbxe
>>266
GJ、最後クッソワロタww
お前のせいでウルズ可愛く見えてきた


269 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 18:00:54.52 ID:/y7t3ehm
>>267 あぁ、やっぱそうか。画像とスキルで決めちゃったんだよな。
ビーストが炎系だから全力で炎出してる女性型モンスにしたかったんだ。

ということで、矛盾はスルーでよろしく(´・ω・`)
ついでにいうと「鋭角に定評のある第6使徒」の間違いだ。ごめん。なんだ鋭角に定番って。


270 :名無しさん@ピンキー:2013/06/25(火) 22:35:46.62 ID:ngOQ8bid
GJ! なるほど・・・第六の使徒にはそういう使い道もあったのか・・・!


271 :名無しさん@ピンキー:2013/06/26(水) 01:30:29.60 ID:wwqK+8AQ
>>267 GJ! 別のライダーの作品も見てみたいかも


272 :名無しさん@ピンキー:2013/06/26(水) 23:28:18.95 ID:4HfGaCdE
なんで一人ぐらい女ライダーがいないんだろうな…(血涙)


273 :名無しさん@ピンキー:2013/06/27(木) 00:47:01.34 ID:UJjCFrRB
俺の中ではフィンの中の人は超絶美少女設定だわ
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[ 2013/06/22 02:11 ] 【2chチートスレ過去ログ】 | TB(-) | CM(-)
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